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指原が映画監督デビュー!芸能界から監督デビューした人が意外と多かった。

HKT48の人気メンバーとして活躍している指原莉乃がHKT48のドキュメンタリーで映画監督デビューを果たした。調べてみると芸能界から映画監督に挑戦した人は意外と多かった。

更新日: 2016年01月30日

yasu27kさん

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▼HKT48の指原莉乃が映画監督デビューを果たした。

HKT48とNMB48のメンバーが29日、この日公開された両グループのドキュメンタリー映画の舞台あいさつを東京都内で行った。

グループ初となるドキュメンタリー映画の監督として白羽の矢が立ったのは、なんとグループのド真ん中にいる指原本人だった。

HKT48劇場支配人兼任、『明治座』『博多座』座長など、アイドルらしからぬ幅広い活動を見せている指原に、またひとつ「映画監督」の肩書きが増えた。

●映画を見た人からは指原を絶賛する声が相次いだ。

HKTの映画、初日に観てきた。指原莉乃が監督というネタみたいな話だったので、あんまり期待してなかったのだけど、きれいにまとまっていてよかったです。

□実は調べてみると、映画監督に挑戦していた人は多かった。

●関根勤

同作は突如現れた謎の地底人から街を守るべく5人の中年男が戦う姿を 描くコメディー。

「監督はそんなに簡単にできるものじゃないですからね。夢のまた夢みたいな感覚だったんですけど、実現して自分でも驚いています」と、関根監督は満面の笑みを浮かべる。

●小栗旬

同作は、高校時代に文化祭中止を抗議するために狂言の校舎爆破予告をしたところ、本当に爆発事故を引き起こしてしまった同級生5人が、事件から3年後、再び人生をかえる大事件に巻き込まれていく姿を描く。

「長年の夢だった映画作りが素晴らしいキャスト、スタッフと叶えることができた。自分が撮りたい映画が作れたと思う」と出来栄えに胸を張った。

●品川ヒロシ

人気お笑いコンビ「品川庄司」の品川ヒロシが、自らメガホンを取り自伝的小説「ドロップ」を映画化。

その後も、自著を映画化した『漫才ギャング』や『サンブンノイチ』などもあり、精力的に監督活動をしています。

●黒木瞳

木村佳乃とW主演を務め、吉田が人と打ち解けられず友達もいないまじめ一徹の弁護士・石田徹子、木村が派手好きで社交的な天才詐欺師・小谷夏子を演じる。

原作の大ファンという黒木はこだわりが強く、セリフやスケジュールを大幅に変更するなど決して妥協せず。役者に対しても演技に対する指示が細かい

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yasu27kさん

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