1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

動物に興味が無くなった「ムツゴロウさん」の今後が楽しみ

ムツゴロウさん…いつまでもついていきますっ…!

更新日: 2016年01月31日

iroma605さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
267 お気に入り 628878 view
お気に入り追加

今週、衝撃だったニュースがコレ。。

動物大好きなおじいさんとして知られているムツゴロウさんこと作家・畑正憲さん。

ムツゴロウさんを扱ったインタビュー記事のようですが、なんとそこには目を疑うような衝撃的な文字が…、「動物愛 ふっと消え 今は小説書きたい」

!?

Twitterのトレンドに「ムツゴロウさん」が入ってて、「もしかして亡くなったのか!?」とリンク先に飛んだら、「ムツゴロウさん、動物愛消える」という記事で、正直、亡くなるよりこっちの方が動揺する。

ムツゴロウさんから動物愛が消えた、って、ベッキーどこじゃないニュースなんじゃないんでしょうか。

ムツゴロウさんと言えば…

ムツゴロウさんから、動物への愛情や命の大切さなど、テレビや雑誌を通して多くの「大切なこと」を教わってきた人もいるだろう。

ムツゴロウさん変わらずおもしろくて偉大な方だなと思う。動物好きで子供のときから番組よくみてたなぁ。学校の図書室にムツゴロウさんが動物とたわむれてる写真集があって友達とすげぇなってみてた思い出。

▼TVでも、すべらないエピソードで私達を楽しませてくれました

柴田のホッキョクグマの麻酔が切れてホッキョクグマが襲ってくる話からのムツゴロウさんは熊としばらく暮らす(笑) 柴田「(エピソードを超えるの)止めてくれよ~止めてくれ!」w #アンタッチャブル #ダウンタウンDX 1月21日 pic.twitter.com/11TUzKUelc

ムツゴロウさんの数ある伝説の中では、「力が強くて足の速い犬ぞり犬を作りたい」と言ってグレイハウンドとハスキーを交配した結果、「力が強くて逃げ足だけめっぽう速いちっとも言うこときかねぇ犬が出来上がった」というエピソードが最高に好き。(・ω・っ)З

安定の斜め上エピソード

しかし…ここ何年かは東京で暮らしてて

動物たちと過剰なまでのスキンシップをしているイメージの強い“ムツゴロウさん” (79才)は、東京で、動物とは無縁のひとりぼっちの生活を送っていた。

ただ、ご家族とは仲良く、東京⇔北海道をよく移動してるそう。

ムツゴロウさんが今住んでるマンションは「ペット不可」らしい。。 衝撃。。。

東京暮らしを決めた時、ムツゴロウさんは「80才になったら、ほんとに好きなことをやりたい」と周囲に打ち明けていた。

なんか…疲れちゃったのかな…

実は、いろんな肩書を持つムツゴロウさん

東大出身で、研究熱心なのは有名だけど…

小説家、エッセイスト、ナチュラリスト、動物研究家こんなに沢山の肩書きをお持ちなのです。

日本エッセイスト・クラブ賞(1968年第16回)、菊池寛賞(1977年第25回)受賞、日本プロ麻雀連盟相談役であり初代十段位、最高位戦創案者。

麻雀もプロ!!

作家”畑正憲”として、ファンも多い…!

※引用は ”連載 ムツゴロウの「食べて幸せ」”より

食べものは、すべて生きもの。命をいただいて、その命が自分に溶けこんでいる。他の命と同化するのが、食べるという作業ではないだろうか。

ムツゴロウさんの素晴らしさを感じるのは、なんといっても、本。映像は、付け足し。

1 2





iroma605さん

雑学とか、なんかいろいろ



  • 話題の動画をまとめよう