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「じゃがいも」の写真を1億で売った男が、やり手すぎる件w

こんなん誰でも出来ると思ってしまうんだが…。

更新日: 2016年01月31日

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これ、1億3000万円。

「Potato #345」と名付けられたこの作品に100万ユーロ(約1億3000万円)払った人がいる

( ゚д゚)

アイルランド産の有機栽培のじゃがいもをシンプルな構図で撮影

「「「アイルランド産の有機栽培のじゃがいも」」」

「私には自然界の住民として、人間とじゃがいもの共通性が見える。人間の経験の存在論的探求の代理として、じゃがいもを使った」

これを撮影した芸術家のコメント。

「あー、なるほどねー…うん、わかるわかる」

なるほど、これは素晴らしい写真だな。そうだな。実に素晴らしい。/1億3000万円の値段がついた「ジャガイモの写真」が、これだ gunosy.com/articles/RvpY1

1億3000万円の値段がついた「ジャガイモの写真」が、これだ huffingtonpost.jp/2016/01/29/thi… うおおおおおすげえええええ 頭おかしい

陰影が、その食われるしかないイモの閉ざされた未来を語りながら、ヒトの人生の切なさを暗喩する優れた作品、、、、、、、、、な訳ねーよ。 ◎1億3000万円の値段がついた「ジャガイモの写真」が、これだ huffingtonpost.jp/2016/01/29/thi… # HuffPostJapanより

この問題作を手がけた男が、こちら。

1969年生まれの、アイルランド出身の肖像写真家

ジョニーデップや、オノヨーコなんかも撮ってる!

彼の名声は、多忙なエグゼクティブや有名人の美しいポートレートを、たった数秒で撮ってしまうところにある

Googleの元CEOであるエリック・シュミット

「Potato #345」は今まで取引されたアボッシュさんの作品の中で最高値を記録した。

ジョニーデップより高額。

やり手、って言っていいのかよくわからんけどw

この写真を購入したヨーロッパの匿名のビジネスマンは、数杯お酒を飲んだ後、写真を約1億3000万円で買い取った

「数杯お酒を飲んだ後…?」

「私たちは一緒にワインを2杯飲みました。そして彼は、『あの 絵、気に入ったよ』と言いました。そしてワインをもう2杯飲むと、『本当に欲しくなってきたよ』と言ったのです」

これはww

ジャガイモの写真撮れば1億3000万で売れるってマジ?

【他にも】ジャガイモで一攫千金を実現した男が…w

アメリカ人のアレックスさんが、ふと思いついて始めた。

お客は、じゃがいもの送り先と、じゃがいもに書くメッセージを指定。
アレックスさんはじゃがいもに指定されたメッセージを彫り、送り先に送付するだけ。

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kahukahukahukaさん

エンタメ中心にまとめる所存ですっっ



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