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これはわかんない…Amazonを謳った「新スパム」が急増中

フツーにメール来てたらこれは押す。。

更新日: 2016年02月01日

pintandaさん

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またか・・・

Amazonをかたるフィッシングサイトが見つかったとして、フィッシング対策協議会が1日、緊急情報を出した

フィッシングサイトで、Amazonに登録しているアドレスやパスワードといったアカウント情報を絶対に入力しないよう呼びかけている

今回のはめっちゃわかりずらい

これは騙される人いるんじゃないかな? 気をつけて! pic.twitter.com/lSW7Y1iGUL

ん〜全然わからない。。

今回のフィッシングメールの特徴は・・・
1.注文していない商品の注文確認。
2.Amazonに登録した名前やパスワードなどの入力を求めるもの。
3.支払情報の更新を求めるもの

※Amazon.co.jp では、お客様の個人情報をEメールで送っていただくようお願いすることは決してありません

Amazon公式より

間違いは2つ!

Amazon日本を装ったフィッシングメール。危うく引っかかりそうになった・・・ソース見て、co.jpからだなと思ったらco.で終わっていた・・・汗 pic.twitter.com/ZJg5qHemB0

画像はタップ2回で拡大できます

アマゾンを名乗るスパム。不正アクセスが多いからパスワードをリセットしろと、たどたどしい日本語で説明されている。よく見るとリンクURLがamazomになってる詐欺メール。 pic.twitter.com/YIMSKSAqxT

Amazomってとこからメールが来て危うく騙されそうになったことがある

amazomjp.coからフィッシングメールきた。くそまぎらわしい。

あ〜なるほど

んー?YahooメールにAmazonからサービスを有効にするためにリンクにアクセスして認証しろ、とメールが届いとる…が、こりゃポチッちゃダメなリンクちゃうんかい? Amazomになっとるぞw pic.twitter.com/ULqdnMFTJL

厄介なのはURL以外はAmazonになってるとこ

本文中にはしつこくAmazonと表記があって注意を逸らされる。 URLは「amazom」。 気付かないでクリックしないように。。。 twitter.com/lucky_rabbit_/…

同社のメールは以下のドメインから送られてくるため、これ以外のドメインの場合にはフィッシングメールとなる

Amazon.co.jpが送信に利用する正式なドメインは以下。
amazon.co.jp
amazon.jp
amazon.com
marketplace.amazon.co.jp
m.marketplace.amazon.co.jp
gc.email.amazon.co.jp
gc.amazon.co.jp
payments.amazon.co.jp

関連リンク

不審な点のあるメールはセキュリティソフトを使用し不正なメールを振り分ける、不正なWebサイトをブロックするといった対策を取ること

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