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3年前から絶縁状態‥桑田が明かした清原容疑者との関係が切なすぎる

PL学園時代に清原和博容疑者と「KKコンビ」と称され活躍した桑田真澄さんが宮崎市で複雑な心境を明かしました。そこで語られた内容とは?

更新日: 2016年02月05日

kyama77さん

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●元プロ野球選手・清原和博容疑者が現行犯逮捕された

警視庁によると、逮捕容疑は2日午後8時48分ごろ、東京都港区東麻布の自宅マンションで覚醒剤0・1グラムを所持していた疑い。

・さらに、逮捕前に出したごみから覚せい剤の成分が検出された

同容疑者が逮捕前に出したごみから覚せい剤の成分が検出されていたことが5日、捜査関係者への取材で分かった。

さらに、清原容疑者が立ち寄っていた複数の場所でも、遺留物などから覚醒剤の成分が検出されていたことが捜査関係者への取材で分かりました。

捜査関係者によると、清原容疑者はこれまでの調べに対し、覚醒剤の所持と使用については認めているものの、入手先については一切口を開いていない。

●そんな中、清原容疑者と同級生だった桑田さんが心境を明かした

大阪・PL学園高、巨人で清原容疑者との「KKコンビ」で野球ファンをわかせた桑田真澄氏(47)が4日、

巨人の宮崎キャンプを取材で訪れ、3年前に絶交状態だったことを告白。沈痛の心中を吐露した。

・逮捕を知ったのは、知人からの電話だった

事件の一報を知人から電話で知らされたという桑田氏は「非常にびっくりした。もう少し僕が(意見を)言い続けた方がよかったのかな」と悔しがった。

・桑田さんは、5年ほど前から電話などで注意していたという

桑田氏は、「いろいろ噂が出るのはよくない」と5年ほど前から電話などで注意していたという。

球界について意見も交わしながら、「スポーツマンである以上、暴力とドラッグは一番遠い存在であるべきだ」とも話してきた。

・すると、容疑者から「一切関わらないでくれ」と言われたという

悪い噂を聞くと「小姑(こじゅうと)のように“こういうことはよくない”とか“こうしなきゃいけない”と言い続けてきた」という。

同じことが続くと、清原容疑者が言った。「もう一切関わらないでくれ」。桑田氏は「それでいいのか?」と繰り返したが、聞き入れられなかった。

詳細は伏せたが「心痛いウワサ」を何度も耳にし、4~5年前から忠告を続けたという。

・2人は、3年ほど前から「絶縁状態」であることが明らかになった

衝撃の逮捕劇で「KKコンビ」が絶縁状態であることも明らかになった。

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