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忙しいあなたにオススメ!時間は同じでも「睡眠不足」を解消できる方法!

現代人の睡眠時間は50年前に比べて1時間から2時間短くなっており、たった10年前と比べても、38分短くなっています。その原因はやはり仕事の忙しさ。睡眠不足になっているからと言って、時間を確保することは難しい。そんな人にオススメな睡眠不足解消法をご紹介します。

更新日: 2016年06月29日

yasu27kさん

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▼あなたは十分な睡眠を取れていますか?

今寝ても2時間は寝れない。 はぁ睡眠不足もいいとこ

▼最近、睡眠不足になっている人は非常に多い…。

現代人の睡眠時間は50年前に比べて1時間から2時間短くなっており、たった10年前と比べても、38分短くなっています。

近年の研究で、たった一晩徹夜したり睡眠時間が不足しただけで、感染に対する防御やホルモンの作用など様々な身体の機能が損なわれることがわかってきた。

▼睡眠不足の原因は忙しさ。

寝る間も惜しんで仕事している人が多い。

物理的に睡眠時間を確保するのが難しく、どうしようもできない毎日に悩んでいませんか。

□そんな忙しい人は睡眠の質を上げることで睡眠不足を解消しよう!

ここからは睡眠の質を向上させる簡単な方法をご紹介します。

●自分に合った睡眠時間を知る

調べる方法はとっても簡単!
目覚まし時計を使わずに起き、何時間寝たかを計測することです。

個人によって最適な睡眠時間は違います。目覚めが良く、疲れが残っていなければ、その睡眠時間がその人に合っているということになります。

●決められた時間に寝て、決められた時間に起きる。

規則正しい睡眠で体内のリズムを作りましょう。

いつも同じ時間に寝ていると、体内時計が寝る時間を覚えてくれるようになります。実の時計と体内時計が、一致するのです。

起きる時刻と寝る時刻が毎日違うようでは、覚醒と睡眠のリズムが乱れて、快眠にたどりつけません。

●寝る前にストレッチ

寝る前、数分のストレッチで心身共にリラックスすることが出来ます。

寝ている間に、血液中の酸素や体内の水分が減ってしまうことで、血がドロドロになりますが、眠る前のストレッチを行うことで、特に血液が流れにくい四肢の血流が促進されます。

就寝前のストレッチは、筋肉のこりをほぐすだけでなく副交感神経にも働きかけて、眠りの準備を整えてくれます。

●明日のToDoリストを作成する

ToDoリストとはその日なにをするのか示した予定表です。

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yasu27kさん

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