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大手メディアが安倍晋三と癒着!読売新聞・産経新聞・NHKが『寿司メディア』になっている実態!

安倍政権とマスコミが完全に癒着している事が明らかになっています。米CIAが主導して安倍とメディア企業を手なづけて、『寿司メディア』を形成。フジテレビ・NHKが完全に『政府の報道機関』になっています。戦争に向かわせる為に国民の危機感を煽り立てています。

更新日: 2016年02月08日

misukiruさん

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◆ 『報道の自由』がない日本のメディア

大手スポンサーに従うテレビや新聞は、経団連の意向に沿うような報道しか行いませんので、増税を肯定するような報道をしているのです。

◆ 大手メディアが政権支持率を偽装

大手テレビ・新聞社が発表する世論調査で、安倍政権の支持率が50%という数値が嘘である可能性が強まりました。

読売新聞・産経新聞・NHKなどは、安倍晋三と完全に癒着してプロパガンダ放送を行っています。

◆ 安倍政権のマスコミ対策費用が急増

政府広報予算(マスコミ対策予算)」
12年度 40億6900万円(野田政権)
13年度 43億9900万円(安倍政権)
14年度 65億300万円 (〃)
15年度 83億400万円

◆ 他国の危機感を煽り立てるマスコミ

一般国民に向かって「我々は攻撃されかかっているのだ」と危機を煽り、(中略)それを繰り返せば、国家など簡単に戦争に向かいます。

本当に危機感があるのであれば、風景の写真なんてアップしている暇もないでしょうね。

元自衛官の田母神氏から『北朝鮮のミサイルだと国の思惑で大騒ぎしている』と見抜かれてしまいましたwww

◆ 原子力村と完全に癒着しているマスコミ

◆ 『寿司メディア』と言われるマスコミ

12月4日には東京・京橋の日本料理店「京都つゆしゃぶCHIRIRI」で“マスコミ接待会食”を開催。参加したのは、朝日新聞の曽我豪編集委員、毎日新聞の山田孝男特別編集委員、読売新聞の小田尚論説主幹、日本経済新聞の石川一郎専務といった大手新聞社の重鎮に、安保法制をめぐる報道で安倍首相をアシストしまくっていた時事通信の田崎史郎特別解説委員や、「スシロー」こと島田敏男・NHK解説副委員長

酒は飲み放題、高級寿司にローストビーフ──昨年末、官邸で安倍首相が総理番記者とこんな“忘年会”を行ったらしい。しかもコレ、資金が国民の血税

経営トップとの会食も欠かさない。第二次安倍政権発足後、わかっているだけでも、読売新聞の渡邉恒雄会長、産経新聞の清原武彦会長、熊坂隆光社長、日経新聞の喜多恒雄社長、毎日新聞の朝比奈豊社長、共同通信の石川聡社長(当時)、福山正喜社長、時事通信の西沢豊社長、フジテレビの日枝久会長、日本テレビの大久保好男社長、テレビ朝日の早河洋会長、吉田慎一社長、そして朝日新聞の木村伊量社長(当時)など、ほとんどの新聞社、通信社、テレビ局トップががっちりと組み込まれている。

安倍とNHK・読売新聞・産経新聞の会食

2016年1月21日に安倍と大手メディアのトップが読売新聞本社で会食した事が明らかになっています。

1月21日午後6時55分に、アベと大手メディア各社のトップが何故か読売新聞東京本社ビルで「何か」を話し合った。すると、通常なら1面トップに出てくるはずの「甘利ワイロ問題」をメディアが報じなくなった。犯罪にまで加担する大手メディア

政府の広報機関となっているNHK

NHK籾井会長は、政府との癒着について『政府が右というものを左という訳にはいかない』などと発言しました。

アメリカ資本に完全支配されている大手TV局

フジテレビにいたっては、30%の株式をアメリカ資本に握られていて、完全にアメリカCIAの支配下に置かれています。

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misukiruさん

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