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爆竹ヤバッ、中国の正月が超デンジャラス

春節パネェ…

更新日: 2016年02月08日

rinndou9900さん

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春節をむかえた中国

旧正月の「春節」を迎えた中国で、大みそかにあたる7日夜、北京などで新年を祝う爆竹や花火が鳴り響いた。

中国では大みそかに大量の爆竹や花火を打ち上げて新年を祝う習慣がある。

…にしても爆竹の量多すぎ!!

北京市民:「皆が集まり、春節の楽しみにしている。花火や爆竹はこの1日だけ」「(Q.1年に1度?)そうです。1年にこの1度だけ」

爆竹の残骸も尋常じゃない…

夕御飯食べ終わったら爆竹鳴らす。そして北京時間の19時25分、花火と爆竹の音が凄い。 pic.twitter.com/nYGgnJCvUd

残骸ヤバ…

日中見つけた爆竹の燃えかす さっきから爆音がなりやまない...表現悪いけど、空爆みたいでちょっとこわい... pic.twitter.com/I4SDQ1zWZb

昼間から爆竹鳴らすので、燃えカスが街のあちこちに 今夜は大連市内だけで大型トラック100台分以上の花火燃えカスが出ますが、市が雇うお掃除おばさんおじさんが徹夜で市内各所を掃除して、明朝までに回収が完了します pic.twitter.com/tf9hM1mTs4

空気もかなりヤバイことになってる

春節(旧正月)の除夕(大晦日)から未明にかけて空気が汚くなった北京。爆竹やら花火やらの影響かな。分かりやす過ぎる。 pic.twitter.com/9OREpvXTl5

春節に鳴らす爆竹のために中国全土でPM2.5濃度が急上昇。 999の数字は初めて見た・・・ ナントカ鉄道に乗って機械の身体が必要になるレベル? この環境でよく人間が生きてるもんだと関心するしかない。 pic.twitter.com/43VrxyMxR4

北京市では旧正月前夜の7日午後11時、PM2.5の濃度が1立方メートル当たり427マイクログラムとなり、午後4時時点の10倍に上昇。

北京市当局によると、花火や爆竹の影響で、8日午前までにPM2.5が1立方メートル当たり1000マイクログラムを超える地点が相次ぎ、大気汚染が深刻化した。

これでも事前に規制されていた

中国の春節の夜と言えば爆竹&花火が延々続く騒音MAXなイベントで有名なので、今回初めて春節を上海で過ごすにあたり、どれだけドンパチするのか大変楽しみにしていたのですが、今年から爆竹花火禁止条例が… instagram.com/p/BBfW4zKjM0b/

以前は所構わず鳴らしていた爆竹ですが、最近は指定された場所以外は禁止。その指定場所には消火用の水や消火器が用意されています。爆竹・花火で火事になることがよくありますから。 pic.twitter.com/IjPKV2acs1

魔よけの意味があるという中国の爆竹は、春節に欠かせない風物詩だが、大気汚染などを懸念する北京市は、爆竹や花火の販売期間を2015年の半分に短縮するなど、年々規制を強化している。

北京では、花火を売る店の数が大気汚染などへの対策で規制され、6年前の3分の1以下に減っているが、大量の花火が打ち上げられる光景は変わらない。

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rinndou9900さん

大人女子に向けたまとめを作って行きたいと思います~~♪

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