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なんか怖い…Googleマップが捉えた秘密基地っぽい場所

世界中を見ることが出来る、Google Maps(グーグル・マップ)。その中には「コレは何なんだ」という謎の場所が存在するんです。

更新日: 2016年02月10日

zuckzuckさん

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ヒマラヤ山脈にある、謎の「黒塗り」

雪山の奥に、黒塗りにされたエリアが存在していることが分かった

座標「27°47'43.40"N 86°49'6.40"E」

軍事基地や、原発など、テロ対策などの理由から黒塗りや、ボカシ加工、ある一定の距離以上拡大出来ない等の処置がされることがある

カンテガ峰が第二の「エリア51」かもしれない!?

「黒塗り」の場所は、険しい雪山が連なる広大な山岳地帯の奥にあり「こんな場所に機密施設が存在しているものなのか?」とかなり不思議

標高6,700mの高所が黒塗りにされている。

超高所にあるため、デジタル観測機器によって撮影ができないという可能性もあるが、これ以上の高さがある場所はきちんと撮影されている

問題の「黒塗り」よりも高い場所は、きちんと撮影出来ている。

これまで、このような処理をされている場所は砂漠の中や海岸線など、比較的平坦な場所にある事が多い

UFOの秘密基地であり、グーグルはUFOに関するアメリカの極秘施設を故意に隠しているのではないか、などと憶測されている

南極に「UFO」の秘密基地を発見!

この赤丸の部分にUFOが!?

ロシアのUFO研究家が、縦70m、横幅20mもある巨大な穴を発見し、南極大陸でUFOが墜落した形跡だと述べた

座標「80°34’08.4 S 30°05’19.3 W」

永久凍土である氷の砂漠の下に巨大なUFOが埋もれている可能性がある

確かに、UFOが横になって墜落したようにも見えるけど…。

自然の物ではなく、明らかに人工的に造られたものであることは間違いない

大きな飛行機やヘリコプターが南極大陸を飛行したという記録はなく、行方不明になった船もない

今は削除されて確認できないが、それだけに怪しいのかもしれない

南極には不可解な「穴」も見つかっている

自然で出来たにしてはやや不自然な感じ、人工的な屋根の様な物も見える

一部では「ナチスの南極基地への入り口説」の推測が挙がっている

大戦末期のナチスドイツの科学力は異常な程急速に発達していたので、この穴を作るのも不可能では無いと言われている。

人工物?隕石?ロシアの「巨大穴」

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zuckzuckさん

それだけ見ればざっくり分かるまとめが好き(*´∀`)



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