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これが未来か!!アニメに出てきた技術が次々と実現!!

「攻殻機動隊」のタチコマがついに現実に…!でも実はそれだけじゃない…最近アニメに出てきた技術が次々と現実に!「サイコパス」のドミネーターや,「ソードアート・オンライン」のナーブギア。そしてついに二次元の彼女が現実に…!テンション上がりながらまとめました。

更新日: 2016年02月12日

critical_phyさん

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SFアニメに出てくる技術…憧れますよね!

例えばソードアート・オンラインのナーブギア。
ゲーム世界に入れるなんて素敵過ぎる…

近未来SFの代名詞といえば映画だが、日本が誇るアニメ文化もまた、近未来ワールドの最先端として世界から注目されていることをご存知だろうか。

映画やアニメを見ていると、近未来の技術を見ることが出来ますね。知らないだけで実は既に既に実現されている未来的技術です。

「攻殻機動隊」のあいつがついに動く…!?

時は21世紀、第3次核大戦とアジアが勝利した第4次非核大戦を経て、世界は「地球統一ブロック」となり、科学技術が飛躍的に高度化した日本が舞台。

電脳、義体、AI、光学迷彩……といったあこがれのハイテク技術が溢れる「攻殻機動隊」の世界。

攻殻機動隊シリーズの根底にあるテーマは「パソコンの機能を備えた脳と機械の身体を持つようになった時に、自分を自分たらしめる魂(作中では「ゴースト」と表現)ってどこにあるんだっけ?」という問いです。

4本の脚と2本の腕を持ち、AIによる自律行動を行う兵器(多脚戦車)である。主な活動としては、公安9課のサポートを行っている。

株式会社Cerevoは、アニメ「攻殻機動隊」シリーズ(製作: 攻殻機動隊製作委員会)に登場する小型多脚戦車「タチコマ」をモデルとした製品の開発に着手したことを発表します。発売は翌冬を予定しています。

発話や歩行、走行ができるほか、劇中の対話シーンも再現する。プロジェクトのプロモーションに加え、コミュニケーションロボットの実装に関する研究や技術開発への応用などが目的。

「PSYCHO-PASS」のあの銃が…

包括的生涯福祉支援システム「シビュラシステム」が構築され、人間のあらゆる心理状態や性格傾向を計測する値、俗称「PSYCHO-PASS」(サイコパス)が導入されて間もない未来世界(西暦2112年)。

複雑で巧妙、見れば見るほど面白い。それもそのはず、監督はあの「踊る大捜査線」シリーズの本広監督。メインストーリーライターに「魔法少女まどか☆マギカ」虚淵玄氏ら、2期からはさらに直木賞作家の冲方丁氏も加わり、ストーリーが面白くないわけがありません!

ドミネーターは、銃を向けた相手のストレス状態をもとに『犯罪係数』を特定し、射撃(執行)対象かどうかをクラウドシステム『シビュラシステム』に問い合わせるデジタル銃。

ハードウェアスタートアップのCerevoが5日、ついに完成版「ドミネーター」を発表した。アニメ「サイコパス PSYCHO-PASS」に登場する特殊な銃を再現したガジェットだ。価格は7万9800円+税で8万6184円。

「パラライザー」「エリミネーター」2つのモード間の自動変形機構に加え、音声再生機能、LED発光、タッチセンサ、犯罪係数測定などを備える。作品の世界観を再現するため、グリップ部に静電容量式のタッチセンサを搭載。劇中同様、握ると自動で起動するほか、"不正ユーザー"としてトリガーをロックすることもできる。

変形まで再現してるなんてすごすぎ!

そして…全オタクの夢…二次元の彼女が三次元に!!!

アニメが大好きな人がよく二次元に行く方法を模索しているのを見ます。

腐ったような現実の世界など忘れて、自分の大好きな二次元キャラと一緒に過ごしたいという人が多くなっています。

ネットでよく見かける、紳士達の嘆きワード「俺の彼女が画面から出てこない」

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個人的な趣味嗜好ばかりまとめてます。
みなさまのお役に立てれば嬉しいです。

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