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もはやネタレベル。「面白いけど家にはちょっと・・な家具」たち

か、家具にすら見えない・・。

更新日: 2016年02月13日

hakyunaさん

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▼ 面白いけど家にはちょっと・・。

◇ 椅子になれる椅子

ニューヨークのアーティストJamie Isensteinによる人間椅子。ホラー感は全くなく滑稽ですが、本当に作ったところがすごい。

...いや、これ、むしろ罰ゲームじゃないのか、という気がしてならない(汗)。ウケは狙えるだろうけどね。

◇ ミニマムすぎる3点セット

転がっているのが椅子、中央がテーブル、右が照明の3点セット。

ミニマリストもビックリか。

なんと骨組みだけ! これでデスク3点セット(テーブル、椅子、照明)になっているというから驚きです。

デスクの脚は自立するのに最低限必要な3本だけ。天板すら排してしまってますが、ちゃんと食事もできますよ。

必要最低限の線だけで作られた、究極のミニマル家具「Basic lines for living」 | roomie(ルーミー) roomie.jp/2015/12/310088/ 椅子さ!エッこれ尻痛くない!?って思ったら座り方違ってたわ!

こういうの天才っていうんかな。。。 必要最低限の線だけで作られた、究極のミニマル家具「Basic lines for living」 | roomie(ルーミー) roomie.jp/2015/12/310088/ @roomiejpさんから

◇ 相手が欲しくなるテーブルセット

2人が揃って座っていないとバランスが崩れちゃう、シンプルだけどユニークなデザイン。

2人で食事をする時に、1人が席を立てば残ったもう1人も食事を続けることができない、そういうマナーに対するアイディアを形にしたものだとか。

食事中は遊んじゃいけません!足腰を鍛えるのかな(笑) デンジャラスご飯、シーソーになってるテーブル : ギズモード・ジャパン gizmodo.jp/2014/12/post_1… @gizmodojapanから pic.twitter.com/AkHleSDUxt

◇ 人に支えられていると実感できる家具

人体の美しさと実用性のあるジオメトリックな形状を融合した「Human furniture collection」は、パリのデザイナーDZMITRY SAMALさんによるコンセプトデザイン。

テーブル、シェルフ、ロッカーなど、がっちりした人間の足が支える独特な仕様。脚が足になるだけで、こんなにも存在感が増すんですね。

家の中に1つこういった「不思議部屋」を作ってみても面白いかもしれませんよ?

◇ 回転させると広がるテーブル

一見、見た限りでは円形の普通のテーブルに見えますが、木製の優しい雰囲気の中に秘められた、驚きの進化が楽しめるテーブルとなっています。

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。



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