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FBIを蹴ってお笑い芸人へ!セクシーチョコレートREINAの経歴がハンパない!

お笑い芸人のREINA(セクシーチョコレート)の経歴がスゴイとネットで話題に!

更新日: 2016年02月15日

masarusanさん

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芸人REINA経歴がハンパないらしい

名前:Reina Saiki(さいき れいな)
生年月日:1988年4月20日
年齢:27歳
出身:アメリカ合衆国NJ州
所属:ワタナベエンターテインメント
座右の銘:Don’t look back

アメリカ生まれでアメリカ国籍ですが実は、ハーフではなく、完全に血筋は日本人です。

アメリカでは、自分の心のままに素直に行動し、
驚くべき経歴を持つことになります。

◇夢をかなえるためアメリカのブラウン大学へ

「小さい頃から“世界を変えたい“という夢があって、大学は国際関係が強いブラウン大学に入学

専攻はテロ対策学、そして日本語、英語、アラビア語、ペルシャ語、フランス語の計5ヵ国語を自由自在に

近年、世界各国でテロが頻繁に起こるようになり、世界平和を望むREINAさんは、このままではいけないと危惧し「なんとか世界を変えたい」という強い志がありテロ対策学を専攻したとのことです。

◇卒業後、元大統領クリントン事務所に就職

大学卒業後には、ずっと憧れていたクリントン元大統領の事務所に入所

クリントン事務所ではクリントン氏のスピーチ原稿を書いたりもしたとか。

「一番大変だったのは、大統領同士でケンカというか言い争いみたいなことが起こったときですかね。トップ同士の争いなので、周りに止められる人がいなくてみんなで困っていました(笑)」

とコメントしているREINA

◇CIAを蹴ってハーバード大学院へ!

クリントン事務所在籍中にCIA(アメリカ中央情報局)の内定をもらう(スパイを管理する部署の試験を受け、契約書にサインする寸前までいった)、勉強意欲が高まりハーバード大学院を受験。

クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだ色々なことをやりたい」的なことを思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学したそうです。

◇在学中には大学とは別にインターポールで働く

入学してからは1、2年生の間でインターポール、日本語にすると国際刑事警察機構という世界中の各国の連携を図り、各国間の情報の伝達ルートの役割を果たすという機関で働いたそうです。

インターポールといえばルパン三世の銭形警部を思い浮かべるだろうが、犯人を実際に追うわけではなく、犯罪捜査や犯人逮捕に携わる各国の警察の連携を行っている。国外逃亡被疑者や行方不明者、盗難美術品などの発見、身元不明死体の身元確認などがメイン。

それから2013年にハーバード大学院を無事卒業後ロイター入社。そして世界的にも有名な組織のFBIの採用試験をうけることに・・・

ハーバードを卒業した後は、ロイター通信に入社。中東の研究とかリサーチをしていた。

ロイター通信時代にFBI(アメリカ連邦捜査局)の試験にも合格。内定をもらっていたが、最後にウソ発見器の質問に答える試験で落とされ再試験となるが、ウソをついていない自分が機械に落とされたことに腹が立ち、FBIの内定を蹴った。

その後、日本へ・・・そしてお笑いの道へ

REINA「私、出身も国籍もアメリカなんですけど、血で言うと純粋な日本人なんです。でもそれまで一度も日本に住んだことがなかったから、まずは日本に住んでみたいなと思って日本に来ました」

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