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今が旬!女性は食べたい”貧血予防”にあさりレシピ20選

旬のあさりは栄養満点!貧血予防や肝機能促進に旬のあさりを食べましょう!!

更新日: 2016年02月17日

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旬は2月~4月!旬の”あさり”は栄養成分も増大!!

ビタミンB12が不足すると、悪性貧血(頭痛・めまい・吐き気・動悸・息切れ・食欲不振など)、神経痛、慢性疲労が起こりやすくなります。

あさりには貧血と関係の深い鉄分・ビタミンB12が豊富に含まれ、貧血気味の人や低血圧の人、妊産婦には最適な食材と言える。

うま味成分であるタウリンが豊富で、肝機能の促進、アルコール障害の改善、血液をサラサラにするなどの効果があるといわれています。

◆キャベツとあさりのみそ炒め

<材料>
キャベツ 5枚(約300g)
あさり(殻つき・砂出ししたもの) 200g
万能ねぎ 3~4本
しょうがのすりおろし 大さじ1
サラダ油 酒 みそ 片栗粉

◆ガーリックバターしょう油☆黄金トリオのあさり酒蒸し

<材料>
あさり(殻つき)300g
酒大さじ2
すりおろしにんにく(チューブ使用)小さじ1
しょう油小さじ1
バター10g
お好みでパセリのみじん切り適量

◆アサリと三つ葉のかき揚げ

<材料>
あさり・・・正味80g
(殻つき300g)
三つ葉・・・1束
生姜・・・2片
酒・・・大さじ1
水・・・100cc
薄力粉・・・大さじ2
=衣=
薄力粉・・・100g
冷水・・・200cc
ベーキングパウダー・・・小さじ1

三つ葉の香りの間に、ぷりぷりアサリ。千切り生姜も入れました。サクサク衣の決め手はベーキングパウダー。カリカリな仕上がりになります。

◆あさりのピリ辛炒め

<材料>
あさり 400g
にんにくの茎 1束
ねぎ 10cm
しょうが 1かけ
赤唐辛子 4~5本
合わせ調味料
 しょうゆ 大さじ2
 水 大さじ2
 砂糖 大さじ1と1/2
 酢 大さじ1と1/2
 片栗粉 小さじ2

サラダ油

あさりのうまみと、にんにくの茎の風味がからみあって美味。おつまみにもぴったりのピリ辛味です。

◆あさりとねぎの黄金のチャーハン

<材料>
あさり(むき身) 80g
たまご 2個
ねぎ 1/2本
(A)ごま油 大さじ1
(A)にんにく(みじん切り) 1/2かけ
(B)醤油 小さじ2
(B)オイスターソース 小さじ1
(B)塩・こしょう 少々
麦ごはん 2杯
(飾り)小ねぎ 適量

チャーハンというと冷えごはんを使うイメージですが温かくしたごはんの方がパラパラ仕上がります。

◆豆腐とあさりのチゲ

<材料>
あさり(殻つき・砂出ししたもの)200g
牛切り落とし肉 50g
絹ごし豆腐(あればおぼろ豆腐)1丁(300g)
生しいたけ 2個
万能ねぎの小口切り 適宜
A
 にんにくのすりおろし 1かけ分
 みそ、コチュジャン 各大さじ1
 しょうゆ 大さじ1/2
酒 塩

あさりと、ピリ辛みそのうまみが溶け合って絶品!体が温まること間違いなしの、韓国の鍋料理です。

◆青菜とあさりのチヂミ

<材料>
春菊 1/4わ(約50g)
三つ葉 1/2束(約20g)
にら 1/3束
あさり(殻つき・砂出ししたもの) 150g
A
 卵 1個
 上新粉、小麦粉 各大さじ4
 しょうゆ 小さじ1
 塩 少々
酒 ごま油 酢 しょうゆ

香りの強い青菜をたっぷり入れて、香ばしく焼き上げます。外はパリッ、中はもっちりの食感を楽しんで。

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CaressofVenusさん



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