1. まとめトップ
  2. おでかけ・グルメ

デニムの街「児島」の町おこしがやりすぎwけど楽しそう!

町おこしやりすぎてて逆に行きたい。

更新日: 2016年03月10日

hiepitaさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
271 お気に入り 67482 view
お気に入り追加

岡山県に『デニム生地』をゴリ押ししてくる自治体がある

岡山県のなかでも特にジーンズ関連の工場が多いのが「倉敷市児島地区」と「井原市」。

ジーンズやデニム生地の産地として有名な岡山県。

近年、地元企業や商工会議所などの積極的な観光施策により、ジーンズブランド直営店が集まったエリアができたり、街のあちこちにデニムの装飾が施されるなど、遊びに行って楽しいスポットが増えています。

それが国産ジーンズ発祥の地「倉敷市児島地区」

【児島】
倉敷市南部に位置する地区。
洗い・染色・色落ち加工などを専門とする加工場と、縫製工場が多い地域。

国産ジーンズ発祥の地・倉敷市児島は、その品質と技術の高さから世界に誇る『ジャパンデニム』の聖地と呼ばれています。

地元ジーンズメーカーのショップが連なり、オリジナリティーあふれる品々が揃います。

ストリート周辺には、ジーンズ以外にも魅力的なショップがいっぱいで、新たな観光スポットして注目を集めています。

どれだけ”やりすぎてる”か見てみましょう

街のいたるところにジーンズが!こんな感じなのでしょうか。よく見るとシャッターもジーンズ色ですね。

まず児島駅から。

おそらく最初に目にするのかな…?

駅を出ても

ジーンズの嵐。これでお腹いっぱいになる人もいるでしょう。けどまだ序の口。

「ジーンズバス」に乗ってみましょう…

限界に近いほどデニム生地を使うバス。

【ジーンズバス】
ジーンズ工場を巡る、ジーンズで彩られたバスを走らせています。

そして『児島ジーンズストリート』

入り口で出迎えるジーンズ看板

ジーンズカラーの道

甘味処にデニム生地があります。まだまだ序の口

ジーンズストリートは、かつて児島地区で最も栄えた『味野商店街』の一角に位置しています。
全長400メートルの通りには、児島発のジーンズブランドやカフェ、ギャラリー、雑貨屋さんが並びます。

ゆるキャラ「Gパンだ」

1 2





まとめについて勉強中です。

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう