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ダンボール工場で働いていたことも...菅 官房長官の経歴が異色すぎた

テレビでよく見かける菅官房長官。影の総理とも言われるほどの実力者として知られますが、実はすごく苦労をしている人なんです。

更新日: 2016年02月20日

musinoneさん

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テレビでよく見かけるこの人

実はこの人の経歴がとても異色なんです

「脱派閥」と「世襲打破」を唱える菅義偉官房長官は自民党でも異色の存在だった

本人も「集団就職」「苦労人」「農家の長男」といったエピソードを売り物にしている

これには驚く人も多い

菅官房長官、農家から上京の叩き上げで地盤なし家系なしとかヤバすぎる…

菅官房長官って豊臣秀吉みたいな人生を歩んでるんだなー。高校卒業して町工場で働いてたらしい。

菅官房長官って、こんな苦労をしてきた人なんだ…しかも横浜市議だったことにびっくりだ

菅官房長官は叩き上げだけあって、きちんとした言葉を使う。自民党にはこういう政治家がまだいるから強い。と感じます。

▼どんな人生を歩んできたのか?

菅義偉という人物が高校を卒業後、上京してから官房長官に至るまでのプロセスは、異色と言ってよい

高校卒業後に家出同然で上京

姉だけでなく、叔父や叔母など親戚が教師だらけだったので、
それだけはなりたくなかった。かといって、農業を継ぐのも嫌でした

板橋区のダンボール工場で働く

秋田時代と変わらぬ日々を板橋区の段ボール工場で過ごす

そこで初めて、現実がいかに厳しいかに気がついたわけです。私が一番思い出したくない青春です

一念発起して大学へ進学

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musinoneさん

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