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芸能復帰したジミー大西が語った「お笑い哲学」が深かった!

ガキの使いやあらへんでの企画24時間インタビュー。2週連続企画で1週目は下ネタがほとんどという事態に陥っていましたが、2週目芸能界に復帰したジミー大西にとってのお笑い哲学や、恩師さんまへの愛も語っており意外に「深さ」が感じられました。

更新日: 2016年02月22日

canty0628さん

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ジミー大西ってどんな人?

本名:大西 秀明
ニックネーム:ジミーちゃん
生年月日:1964年1月1日
出身地:大阪府八尾市
血液型:A型
最終学歴:大商大堺高校
師匠:明石家さんま、ぼんちおさむ

ジミー大西さんが吉本興業入りしたのは、高校時代の担任教師が就職の決まらないジミーさんのことを雇ってもらえるように頼み込んで、吉本興業にアルバイト入りさせてもらったのがきっかけ。

ジミーにとってさんま抜きでは語れません。

さんまが運転手としてジミーの面倒を見るようになってからは、さんまによって才能を引き出され、数々の一発ギャグを身に付けていく。

吉本社員の「売れるわけがない」という発言は彼ら二人の、特にさんまのモチベーションに繋がった。

元マネージャーの椎本真由美さんと、1997年の10月に結婚している。子供も一人いるらしい。

その後画家に転身し活躍する

まるでピカソの様な色使いです。しかしそこに芸術性が感じられ自分だけの1枚を持ってみたいとも思えます。

チャリティーオークションの企画で「オチ」として絵を出品したところ33万円の値が付き、後日、番組を見ていた巨匠からエールが届いた。

ジミー大西の画家としての能力を見つけ出したのはEXOsakaでの企画、そして上岡龍太郎 EXテレビ、生で見てみたかった

ジミー「(岡本)太郎先生から手紙を頂いたんですけど」インタビュアー「どんな内容のお手紙でしたか?」ジミー「『キャンバスからはみ出せ』というただそれだけなんですけれども」インタビュアー「その言葉が強いキッカケになって画をやってみようかと思ったわけで」ジミー「そうです」(ガキの使い)

ジミーの相談に背中を押して、画家になる事を勧めたさんま。

インタビュアー「ご決断されたときさんまさんからどんな言葉を貰いました?」ジミー「『人に教わるなよ』って」インタビュアー「どんな風に捉えました?」ジミー「要するに人に教えてもらったら自分の個性が死んでまうということ。自分の良さが消えてまうんちゃうかって事やろうと思いますけどね」

2015年芸能界復帰を果たしたジミー大西

24時間インタビューをされ続けるという企画で幼少期から全て暴露したジミー大西。

ガキ使のジミー大西24時間インタビュー面白かった~♪

下ネタが多く、視聴者の笑いを誘ったのです

放送ギリギリの下ネタを投下して視聴者の笑いを誘った。

ジミーちゃんのすぐ下ネタ方面にもってくの好きやわ

ジミーは笑ってわいけないより、普段の下ネタのが面白い

ジミー大西が語った「お笑い」とは

「プールでお尻を出しても面白くない」「葬式でお尻を出すから面白い」と持論を語った。お笑いにはギャップが必要なんだと・・・

ジミー大西にとって“お笑いとは?” 『緊張と共感』 深い!。 ガキ使。

「皆が思っていることを口に出して言うて 共感を得たらそれがお笑いになる」
「緊張と共感があったら一層面白い」

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canty0628さん

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