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2/12 東京新聞の『子育て日記』で判明したゲームバキバキ事件

父の高嶋弘之は
東芝EMIの元ディレクターで、
ビートルズを日本に紹介した人物。
その兄が俳優の高島忠夫(伯父)であり、
高嶋政宏・政伸兄弟はいとこにあたるが、
親戚関係はほぼ断絶している。
6歳からヴァイオリンを習い始め、
徳永二男、江藤俊哉、
ショーコ・アキ・アールに師事した。
青山学院初等部、中等部、
桐朋女子高等学校音楽科、
桐朋学園大学音楽学部卒業。
1994年、マイアミのオーケストラに入団。
1997年3月、日本に拠点を移す
1999年2月にソニー創業家一族の会社員と結婚
2007年2月、第1子を出産
2009年5月、第2子を出産
引用元:https://goo.gl/pjBYLi

知的障害を持つ姉がおり、
姉にひどい“いじめ”をする人々に抗議や
仕返しをしているうちに気性が荒くなったという。
子供時代のあだ名は「悪魔」。
留学先でも、「デビル」というあだ名がついていた。
『高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト』の
メンバーからは、「ジャイアンみたいな人」と
評されている。

引用元:https://goo.gl/pjBYLi

バキバキ事件の内容

高嶋ちさ子さんが
長男が扁桃の手術の際に、友達のお母さんから
「入院中は暇だろうから」と3DS?をプレゼントされる。
返すわけにもいかず、長男に渡し、次男にも買い与える。

日々のスケジュールは子供が決める。
高嶋家、平日はゲームはNG、週末宿題が終わって
時間が余ったらやってもいい

高嶋家のルールでは、子供は
夜7時以降に電化製品を触ってはいけない。

スケジュールによると
土曜日17時~19時まではゲームをしてもいい時間。

高嶋ちさ子さんが、金曜の夜に帰ってきたら
長男がゲームをしていた。
長男「だって、だいたい宿題終わったんだもん」
高嶋ちさ子「だいたいって事は、全部終わってないんでしょ?」
長男「終わってない・・・(小声)」
高嶋ちさ子さん、怒り狂ってゲーム機バキバキ
長男は悲鳴を上げ、落ち込む

次男も、その日チェロの練習をしてなかったので
次男のゲーム機もバキバキに。

高嶋ちさ子さん、2人に対して
「自分で働いたお金で買ったゲーム機を、
自分で壊す気持ちあなたにはわかるの?」
「あなたはゲームが一生出来ない事を嘆くより
ママからもう2度と信用されないことを心配しなさい」

長男「どうしたらいい?」
高嶋ちさ子「自分で考えなさい。もうあなたを信用しないから
どうやって信用を取り戻すかを考えなさい」

次男「まじ、コエ~よ」
長男「なんで一日待てなかったんだろう。
おれはバカだ」と頭を抱える。
高嶋ちさ子さんは、それを見て笑う。

翌週、長男が算数のテストで満点。
同級生「おまえんちゲーム機折られたんだろ?」
長男「折られたおかげで満点とれたんだよ」と自慢。
同級生「へ~え」

高嶋ちさ子さんが子供のゲーム機バキバキに壊した話読んでドン引きしてる(´・ω・`)

というか買い与えた方はまだいいさ。買った高嶋ちさ子に権利あるさね。 長男にさ気使って安くないゲーム機プレゼントしてくれた人の気持ち踏みにじってるこの女はもう人じゃないよ

長男 友達の母親から貰ったゲーム機を壊される 次男 買い与えたのをついでに壊す 母親 自分で働いたお金で買ったゲーム機を自分で壊す気持わかる? わからない

まあ人様の家の教育方針に口出す気もねえし虐待されたガキがどう歪むかも興味はねえが、今後どうやってこの人「他人のものを壊してはいけません」って教育してくのかしら。

高嶋ちさ子が無言を貫き、鎮火目前だったが葉加瀬太郎が燃料投下

葉加瀬 太郎、大阪府吹田市生まれの
ヴァイオリニスト・ミュージシャン

友人高嶋ちさ子の子育て論炎上について一言。ゲーム機を壊す事の良否は結構、でもそれだけで彼女の人格をとやかく言う事は間違ってます。もし彼女の人間性に何か言いたいのなら、まず彼女の音楽を聴いてからにしなさい。あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがないから。

子供のゲーム機をブチ壊して炎上した高嶋ちさ子が完全スルーを決め込んで鎮火しつつあったのに、葉加瀬太郎が「あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがない」と燃料投下してて笑ったんだけど、空気の読めない善意ほど厄介なものはないなって思った。

葉加瀬太郎が援護射撃しようとして味方の背中撃ち抜いてる

高嶋ちさ子が沈黙して、炎上をやり過ごそうとしていたところで、ガソリンぶっかけてくる葉加瀬太郎のツイートは、よい音楽を奏でるほどクズやもしれないという諸説を更に信憑性高める

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