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■ 豆アニメも配信され話題となっている「磯部磯兵衛物語」

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で仲間りょうが連載する人気のギャグマンガ『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』

江戸時代を舞台に武士道学校に通う不真面目人間・磯部磯兵衛の自堕落ぶりを描いたギャグ漫画。その独特の空気感と磯兵衛の憎めないキャラクター性から人気を博しています。

週刊少年ジャンプで読切版として掲載されたのち人気が出て、現在は同週刊誌で連載中ですが、なんとアニメ化が決定したとの発表がありました。

豆本ならぬ「豆アニメ」=30秒ほどのショートアニメとしてアニメ化する。監督はまんきゅうさん、アニメーション制作はギャザリング。

このギャグマンが舞台化!

■ このたび主要キャストのビジュアルが公開された!

http://isobe-stage.com/
期間:2016年4月20日(水)~4月25日(月)全10公演
会場:ABCホール
料金:6500円(全席指定)、当日7000円

4月20日から大阪・ABCホールにて上演される、Patch stage vol.8「浮世戯言歌劇『磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~』高尾山地獄修業編」

主人公・磯部磯兵衛役の井上拓哉らの最新ビジュアルが22日、公開された。

井上拓哉扮する磯部磯兵衛。

連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)で炭坑夫・伊作を演じた中山義紘が母上役で初の女役に挑むほか、磯部の友人・中島襄役に星璃、平賀源内役に三好大貴、志賀大八役に岩崎真吾など、個性的なキャラクターたちを劇団Patchのメンバーが演じる。

脚本・演出は同劇団の生みの親・末満健一氏、音楽は同じく『週刊少年ジャンプ』連載作品のハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』などを手がけた和田俊輔が担当する。

■ 個性的なキャラが生み出すシュールな笑い「ギャクマンガ日和」

現在、集英社「ジャンプSQ.」連載中で、コミックス累計600万部を誇る人気漫画「ギャグマンガ日和」。

、タイトル通りもちろん「ギャグマンガ」です。ですが、ただのギャグマンガと侮ることなかれ!「 ギャグマンガ日和 」の特徴はその「シュールさ」。ブラックジョークも真っ青

名探偵のうさぎの少女、売れない新人アイドルなど増田が生み出したバラエティ豊かなキャラクターや、歴史上の偉人、おとぎ話の登場人物らのシュールなやりとりを1話完結形式で描いたオムニバス。

同作の魅力は、何といっても濃すぎる個性を持ったキャラクターたちと、シュールかつスピード感あふれるギャグの数々。

■ こちらは新たなキャストを加えパワーアップして舞台再演!

舞台作『舞台 増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和 デラックス風味』が4月6日(水)より東京・AiiA 2.5 Theater Tokyoにて上演される。

本作は昨年9月に上演された「舞台 増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和」を、新たなステージセットとキャストで再演するもの。

舞台化決定の発表直後から話題となった前作は、チケットが即日完売となった。さらに内容が充実した本作は“デラックス風味”のタイトルにふさわしく、新たな出演者、新たなステージにて上演される。

「再現度たけぇ!!」「クオリティやばい!」と、メインビジュアル公開時から話題となっている舞台「ギャグマンガ日和」

前作を好演した聖徳太子役の西山丈也や、ふつお役の鎌苅健太らが続投し、ステージセットは一新。新たな出演者も迎え、小野妹子役に17歳の若手俳優・長江崚行、テンテン役にPASSPO☆の根岸愛、ふつ子役に同じくPASSPO☆の増井みおが起用

今回の上演は「デラックス風味」の名にふさわしく、単なる再演ではない。新たな要素が加わり、さらに美味しくなるという。

■ 3日で人類を滅ぼせる超能力者の学園生活を描く『斉木楠雄のΨ難』

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chat01574さん



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