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「しくじり先生」でありのまま語る小林麻耶に絶賛の声が相次いでる

22日放送「「しくじり先生 俺みたいになるな!」にフリーアナウンサーの小林麻耶さんが出演。「八方美人で嫌われちゃった先生」として登場し、嫌われてしまった過去を告白しました。

更新日: 2016年02月23日

kyama77さん

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●22日に放送の「しくじり先生」にフリーアナ・小林麻耶さんが出演

テレビ朝日系のバラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!」(月曜、後8時)に出演

●番組では「八方美人で嫌われちゃった先生」として登場

八方美人は「度重なる転校」によって形成されたと伝え、幼稚園から中学校まで6校の学校に通ったことを告白。

「転校生は受け入れられるために愛想を振りまく努力が必要」と考え、実際にそう振る舞った。

・八方美人の結果、転校先で「急に男子にモテた」ことも明かした

4校目の転校で「急に男子にモテた」ことを明かすと、中学3年生で5度目の転校初日に「女子は全員あんたのこと嫌いだから」と突然告げられ、

「ただただ、ごめんなさい」と思っていた。1年間我慢すれば卒業を向えるため「目立たなかったら大丈夫」と考えていたが、心配した男子から6日に1回のペースで告白されていた。

小林アナは「1週間に1人(告白に)来ないと『なんか変だな』と」思うほどだった。

●アナウンサーになってからも「八方美人」で嫌われ続けていた?

・TBSアナ2年目で“嫌いな女子アナランキング”で1位を獲得

実はTBSに入社してわずか1年後の04年に“嫌いな女子アナランキング”で1位を獲得。

その10年後の14年にも再度、1位に返り咲いてしまったという。

・さらに周囲のバッシングから、次第に自分を見失っていたという

入社直後に週刊誌から「合コン三昧」「さんまのコネ入社」など大バッシングを受けたことで、周囲からは「八方ぶりっ子」で仕事を取ってると誤解されたという。

結果を出せば認めてくれると思い、番組ごとに自分のキャラクターを作り上げるようになり、

睡眠時間3、4時間で仕事をこなしていた小林は入社6年目で「完全に自分を見失いました」と明かす

・そんな小林アナが嫌われる理由は、2つのことが原因と分析

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