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インテリアにも!プロジェクターで壁をテレビ代わりにしちゃおう

白物家電の代表格とも言えるテレビ。ここ数年で液晶テレビが普及し、省スペース化が一気に進みましたが、さらなる省スペース化を実現するアイテムとしてプロジェクターが注目を集めています。

更新日: 2016年02月23日

ppp_comさん

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■プロジェクター&壁をテレビ代わりにする人が増えている

リビングにプロジェクターでどーん!*\(^o^)/* こりゃ最高だ(^O^) pic.twitter.com/QqXJ9iaN9U

迫力のある映像を楽しむ=大画面テレビと考えてしまいがちですが、最近はプロジェクターも人気です

今のプロジェクターは高輝度で明るい部屋でもきれいに見えるものが多く、サイズもコンパクトになって一般の家庭でも気軽に導入しやすくなっています

■プロジェクターでテレビを見るメリット

その1:規格外の大画面でテレビが楽しめる

テレビに映した画面もいいですが、プロジェクターを使って画面を投影するといつもよりも大きな画面を楽しむことができます

家具の配置にもよりますが、スクリーンさえ用意すれば壁一面の大画面も実現可能

映画館まで足を運ばずに、家で、好きな時間に、周囲の視線を気にせず、リラックスした格好で観れたら最高です

その2:設置場所が自由自在

たとえば方向を変えるだけで気軽に投影場所を作れたり、セッティングも自由自在

最近のプロジェクターでは調整次第で必ずしもスクリーンに正対していなくても映写が可能になっています

プロジェクター本体と映像の光を受け止める壁やスクリーンがあればいいので使わない時には片付けておくことでスペースの有効活用となります

その3:映画の迫力がすげぇ(°д°)

テレビだけでなく、ホームシアターとして映画を見るのも、家でプロジェクターを導入する楽しみのひとつ

その4:画面サイズで換算するとテレビより安い

プロジェクターの方が、インチサイズで比べるとテレビに比べて安上がり

■タッチ操作が可能なものも登場しています

壁際に寄せて、またはテーブルの上に映像を投射して、映し出された映像のアイコンをタップ、画面をスワイプしながら操作が行える

タッチ操作はフロントパネルに搭載する赤外線センサーで指の動きを検知して対応する

本体にSIMを内蔵して、スタンドアロンで通信できるようにすることで動画などをストリーミング再生するといった使い方も検討されている

■注意点

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