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買ったままになってるキャンドルの便利な活用法

意外と使い道が色々あって便利そうです

更新日: 2016年02月26日

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意外と使う機会がないキャンドル…

最近はプレゼントや、結婚式の引出物などでも多く用いられ、そのまま放置なんてこともよく聞きます。

中途半端に残ったキャンドルが引き出しの奥に…という状況に陥ってしまいがちのようです。せっかくであれば、使いきってスッキリしたいですよね。

タバコの煙を消したいときに!

タバコの煙が気になるときには、キャンドルを灯すと本当にタバコの煙が消えます。

キャンドルは燃えている時に煙の微粒子成分も燃やしています。煙を何とかしたいと思ったら、活用してみてください。

お風呂場のカビ防止にも

お風呂から上がったあとにキャンドルを30分くらい焚くと湿気がとれて、カビ対策になるそうです。

雨降り部屋に置くとカラっとします。お風呂終わってキャンドルお風呂場に置いてたらすぐ乾きますよ。

これは実践されている方もいらっしゃるかもしれませんが、タイルのネジにキャンドルのロウを塗るとカビが生えにくくなります。

カビは、水分がなければ繁殖できません。ロウソクで塗った目地には水分が入り込まず、カビが繁殖できないので安心です。

仕舞っているくらいなら飾ったほうが◎!

火を灯さなくても飾っているだけで香りを楽しめます

火を付けなくても香りが楽しめるものも多く、火を付けると香りが強すぎると感じる人には、インテリアとして使うことをお勧めします。

長く飾っておくと香りが揮発してなくならないか心配ですか?いいえ、大丈夫です!表面の香りが薄くなっても灯せばちゃんとアロマの香りが広がります。

ホームパーティーでも嬉しい効果が

リラックスした空間をつくりだすことができるので緊張感を和らげ、人と人の距離が自然と近くなりますよ。

キャンドルのほのかな灯りによって陰影が強調され、部屋が広く見える効果や、人が美しく見える効果があると言われています。

使いきりやすい灯し方もある

ある程度の大きさがあるキャンドルの場合、使用時間が短いと、火をつけた芯の周りだけが溶け落ちていき、容器のふちの部分まで溶けづらくなってしまいます。

一度火をつけたら、1時間程度は灯すようにしましょう。このくらい火を灯し続けるようにすると、ロウの表面全体が平らに溶けてきます。

非常時のためにとっておくのも◎

もちろん、普段の生活でアロマキャンドルとして使うのがメインですが、非常時や災害時のために備蓄しておくとよいです。

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チョコバナナクレープさん

クレープといったらチョコバナナっしょ♡

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