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これぞ究極…!24時間以上かかるオトナの「こだわり飯」

時間と手間をかけてこそ究極の味が楽しめる

更新日: 2016年02月27日

rinndou9900さん

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これぞ、究極の卵かけご飯…!

卵を割ってから口に含むまで48時間。箸の先が舌に触れた瞬間、気づく。「いつもの卵かけご飯ではない」

卵白で作ったメレンゲと卵黄が、奇跡のコラボを果たした、48時間かけて作る「究極の卵かけご飯」

ざっくり言うと、卵白を冷凍庫、卵黄を冷蔵庫で48時間寝かせ、卵白をメレンゲにして作る
▼レシピ
http://allabout.co.jp/otokichi/recipe/1-1/235/

メレンゲが絡んだご飯が口いっぱいに広がり、“トロリ” と主張してくるのは甘味、酸味、辛味と幾重もの味わいを含んだ卵黄だ。

「実際に卵かけご飯を食べてみて、本当に黄身の味が濃く感じて美味しかったです」

ご飯も時間をたっぷりかけると旨い

吸水に時間がかかる玄米を24時間水に浸しておくと、米の芯まで水が入り、内側からふっくらと炊き上げることができる。

お米屋さん曰く、9時間以上、米を水に浸けた場合、炊く前に水を取り替えたほうがよいそうだ。

※浸水時間は米の品種にもよるので要確認

定番おかずも時間をかけてこそ粋…!

さばの味噌煮は、「24時間寝かせること」と「一度冷えたものを温め直すこと」で味がしみこむ。

24時間かけて水抜きをした豆腐は、幅広く利用でき、そのまま食べるほか、さっと焼いてバルサミコ酢をかけるだけでもよいし、甘辛味をからめてかば焼き風にしてごはんにのせても美味。

最低一昼夜(24時間)は漬け込んでから焼く。2時間くらいでも実はおいしいが、仕上がりの風味と柔らかさが断然違うのだ。

「なんというか、ひたすら黒いけど、脂身は柔らかい。」

ピザソースは、トマトをつぶしエキストラバージンオイル、オレガノ、ガーリックをいれて、24時間~48時間寝かせると味がなじむ。

フレンチトーストも24時間でお店の味へ

ホテルオークラ風フレンチトースト。24時間浸しました。味は似てるけど、見た目がひどい…w pic.twitter.com/7nExkEF6zV

なにこのフワフワ感、美味しそう

ネットで「驚くほどウマイ!」と評判になったの食べ物がある。それは「ホテルオークラ特製フレンチトースト」。

作り方は卵、牛乳、砂糖、バニラエッセンスを混ぜ合わせたものに、食パンを両面丸1日(片面約12時間)浸し、フライパンで焼く。

オークラのレシピが公開されてたので、 自分でもフレンチトースト作ってみた。結構美味しいけど、こんな単純なレシピなのに味が結構変わるんだなぁ。深い。 pic.twitter.com/R0GQUur5s4

ほう…!

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rinndou9900さん

大人女子に向けたまとめを作って行きたいと思います~~♪

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