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電車で寝てはいけない…?疲れを呼び込むNG習慣

めっちゃやってるわ…。

更新日: 2016年03月07日

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毎日やってる人も多そうな、「電車で居眠り」

実は帰りの通勤電車での居眠りが、夜の眠りを浅くしている原因になっている

遅くに居眠りをすると、その際に睡眠物資が放出されるので、目覚めた後に眠気がいったんリセットされて覚醒してしまう

徐波睡眠というタイプの睡眠量が減ってしまうらしく、良くないんだとか。

帰りの電車で眠ってしまうと、寝つきにくくなるし、徐波睡眠も減って睡眠の質が非常に悪くなります。

電車で寝ると余計に疲れるよね......すごい疲れた...

昨日これやってまさに今日寝坊してる。今。 睡眠不足でも、帰りの電車で寝るのはご法度! smar.ws/CVHSw #スマートニュース

日中の短時間の居眠りは、脳の疲労を改善させるので、その後の仕事などの効率が上がる

【注意】昼寝をしたほうがいいのは睡眠不足の人たちだけ。睡眠は1日1回にして、なるべく“細切れ睡眠”はやらないこと

「食べすぎ」も疲れの元なんだとか…(゚д゚)

この習慣は内臓に負担がかかるため、疲れやすい体質になる恐れがあるとともに、老化を早め、肥満にもつながるなどいいことなし

内臓が疲労していると消化不良や栄養の吸収率低下がみられるケースもある

睡眠中に胃腸がせっせと働くことになるため、翌朝の起床時に疲労感に襲われることもある

病気でもないのにずっと疲れがとれずいつもだるいと言う方は、内臓が疲れているのかもしれません

「水分補給が少ない」のも、実はNG

少ない血液量では心臓や各種の臓器、筋肉等に栄養を行き渡らせるのに時間が掛かってしまい、「疲れ」となって現れてくる

沢山水を飲んでいる人は、「朝の目覚めが良い」「仕事の効率が良い」と感じている人が多い傾向にある

考えすぎる人も、疲れてしまいやすい

仕事が過密だったり、日常生活で、嫌なこと、やりたいことなど自分の欲求を抑えてばかりいると、脳がストレスフルの状態になる

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さゆさゆ1117さん



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