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UNO新ルール追加で期待する声や「ハウスルール」が話題になってた

45周年を迎えるUNOに新ルールが!これには戦略に期待する声や、やる人がいないと言う切ない声、地域や家庭で微妙に違う「ハウスルール」が話題に。

更新日: 2016年03月11日

CloverSさん

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◆発売45周年の「UNO」が新ルールを発表

世界およそ80カ国で、毎年5億枚以上印刷されているあのカードゲームに大革命です。

リニューアル版「ウノ カードゲーム」を3月中旬より全国の取扱店にて販売を開始する。

◆世界中で年間5億枚が印刷されている「UNO」

配られた手札を早くなくした人が勝ち――というルールで、世界中で年間5億枚が印刷されているという。

日本では1989年(平成元年)にTOMYさんより販売が開始されました。

◆地域や家庭で微妙に違う「ハウスルール」が存在する

日本では、ほとんどの人が公式ルールを理解しないままハウスルールを正式なルールだと思い込んで遊んでいます

◆新ルール追加で「ハウスルール」も話題に

やばい、俺の知ってるUNOはハウスルール(ローカルルールっぽい?)だった 公式ルールのUNOやりたいんだが

UNOって、リバースとかスキップとかを何枚もまとめてドバーッと出せるかどうかとか細かいハウスルールの違いあるよね。ドロー2受けた時にドロー2を出して次の人に押し付けるとか、ドロー4はドロー4でしか受け流せないとか、最後は数字じゃないとあがれないとか。

UNOもあちこちにハウスルールが多いゲームだしねぇ。一番びっくりしたのが回ってきた色のカードを一度に全部出せるというルール。

UNOのルールと言えば、説明書にガッツリ書いてあるのに認知度の低い「チャレンジ」を真っ先に思い出す。ハウスルールを確認せずにチャレンジをコールして、自分以外だれも知らなくて「なにそれ」ってなった思い出。

UNO。楽しいけど、だいたい各々にハウスルールがあって最初は練習にしないと多少険悪になる。それも楽しみの一部…

◆新ルールでは2種類(4枚)のワイルドカードが追加される

その他の3枚は、鉛筆で書き込めば何度も使える「白いワイルドカード」で、好きなルールを何でも書き込めるものとなる。

◆新カードで、いろんな戦略が立てられそう

大逆転を可能にする「とりかえっこワイルド」は、「ファンから最も要望があった」(同社)という。

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CloverSさん



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