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嫌すぎる…!今、観光客の置き土産「南京虫」が問題に

これホントにダメなヤツ!!やめてよおおお

更新日: 2016年03月12日

smbmoonさん

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今、都心の宿泊施設がヤバイ…!?

昭和50年前後に制圧されたはずの南京虫(なんきんむし)=トコジラミ=が、大発生の兆しを見せている。

大阪や東京などの都市部を中心に民家や宿泊施設で被害が確認されており、被害に遭った宿泊客が施設を相手に訴訟を起こすケースも。

えー!

ひえええええ なんきんさんだけは、なんきんさんだけは止めてええええ お金なくて毎日のご飯がバナナだけとかくっそ寒い真冬に水シャワーとかクレジットカードパクられるとかタニシ食って食中毒とか今までなんだって乗り越えてきたけど…ベッドに南京虫が出るのだけはマジでむり!!!! いやあああ

”噛んでくる”虫みたいです。。

おそらく今まで一度も見たことがないという人も多いと思います。

虫画像OKな人はコチラへ…「南京虫」⇒http://mushi-chisiki.com/pest/bedbug.html

日本におけるトコジラミ被害は、戦後の大規模な駆除により、最近まであまり被害が出ていなかったのです

つまり、戦時中にいた虫…ノ)゚Д゚(ヽ

トコジラミ被害に遭うと、刺されたことによる激しいかゆみや、腫れといった症状が、数週間にわたって続きます。

大抵の場合、30カ所から100カ所くらい刺されます。

集中的に刺されるのは、背中、二の腕の裏側、首回りと決まっていて、医者に行っても、薬を塗ってもほとんど効果がないとのこと…

察しの良い方はわかるかもだけど。。

南京虫は実際に中国南部の広東省から江蘇省などにも多く分布する吸血性の昆虫で、成虫は体長5~8ミリ。

最早テロ。世界各国に南京虫をばらまく中国人観光客。 【関西の議論】『これも“爆買い”の置き土産?殺虫剤も効かない「スーパー南京虫」増殖にホテル戦々恐々』【産経新聞】 sankei.com/west/news/1603… @SankeiNews_WEST #スーパー南京虫 #爆買い

まじかよ。。

近年、米国や欧州、オーストラリアなどで、トコジラミによる被害が急増し、深刻な社会問題となっている。

海外へ行く人は注意です!!

トコジラミが生息している場所に宿泊し、スーツケースや衣服に付着して移動してしまう『旅行カバン伝播』が主な原因と考えられている

ホテルや旅館など宿泊施設を予約するときには、『南京虫がいない部屋をお願いします。』が普通になるのでしょうか? fb.me/7ekJ2marE

これから、旅行の時は注意した方がいいかも。。

旅行者にとってホテルの南京虫は部屋単位で対策するのがよいようだ。

まず部屋を借りる際、選べるのであれば南向きで日当りと風通しの良い部屋がを選びましょう。

安宿経験値の高い旅人は、まず床を確認する。シーツの下、マットレスの裏……と、南京虫がいないかどうか入念にチェック。

明るい時間帯はベットのマットレスの裏、シーツの裏、ベッドの木枠の裏、壁の割れ目など通常見えない場所に潜んでいます。

パッと確認してみるといいかも

もし、布団も危なそうだったら…

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smbmoonさん



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