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マニアじゃなくても楽しみ!『鉄道の注目スポット』が次々誕生してる

昨年あたりから鉄道ファンが泣いて喜びそうなニュースが次々と舞い込んで来る。しかし北陸新幹線開業や豪華観光列車人気など、鉄道ブームは一部のマニアだけのものではなくなりつつある。最近もそしてこれからもコアなファンならずとも楽しめそうな話題のスポットがどんどん生れているようです。

更新日: 2016年03月26日

futoshi111さん

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◆『鉄道ジオラマBAR ChouChou POPON』

16席を有する店内のバーカウンターには鉄道模型ジオラマが設置され、走行する新旧さまざまな鉄道のモデルを眺めながら、優雅なひと時をご体験いただけます

ジオラマは幾つかのゾーンに分けられ、昭和の銀座を再現したエリアに加え、店内奥には銀河鉄道の夜を走り抜けるイメージの独創的なジオラマも設置

メニューには「山手線E235系」や「北斗星EF510」などといった鉄道カクテルをはじめとして、150種類以上のお酒が用意されています

【悲報】鉄オタ、ついに恥ずかしくない趣味になる。鉄道バー「銀座シュッシュッポポン」がオサレカップルに人気。 sankei.com/premium/news/1… ※ただしイケメンに限る pic.twitter.com/nWmTRlw4be

名前に負けたw > 鉄道模型ジオラマバー「シュッシュッポポン」

◆『電車とバスの博物館』

鉄道ファンでなくても子どもの頃に親子で訪れ、電車の運転シミュレーターや大型の鉄道模型ジオラマ、かつて使われていた実物の電車やバスに目を輝かせた思い出のある人も多いのではないだろうか

本格的なシミュレーターのパワーアップから小さな子どもが楽しめる施設まで、新たな展示を加え「体感型ミュージアム」としての性格をより明確にした

シンボリックな「デハ200形」がお出迎え

ゲーム感覚で乗り物の操作・仕組みを学べる

親子で電車の運転士気分を味わえ、鉄道系の博物館では初の導入とのこと

実物大の運転席。
映像が新しくなり好きな路線・区間を走れるようにグレードアップ

「東急の一日」や短編映画「電車を動かす仕事」といったコンテンツを楽しめる

自分の車両を持ち込むこともできる

電車とバスの博物館とかいうものすごい懐かしい響きを5年ぶりくらいに聞いた。あそこ、高津にあった時代からしょっちゅう行ってたから思い入れあるんすよ(^^)。

◆『北海道新幹線』

4月3日までの9日間に運転する新幹線で、最上級のグランクラスやグリーン車を含めて、約5万席の予約があった。この間、臨時列車を含め、1日15~16往復を運行する。 開業日の新函館北斗発東京行き上り一番列車の切符は、発売から約25秒で完売

通常料金で2万2690円。大手航空会社の当日普通席運賃約3万8000~4万円よりは安いが、最も安い早割などは約1万2000円なので、かなり高額

@kyoare2452 高いよねー(^-^;だったら北海道新幹線乗りたい(*´ω`*) でも調べたら片道22000円ちょっと、5時間だった(笑) わんこと北海道散歩、憧れるんだけどなぁ。

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futoshi111さん

「何度でも見てもらえるようなまとめ」をつくっていきたいと思います!



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