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「節約し過ぎ」で人生で大切なことを失うみたい

節約、貯金はいいことなのですが、節約しすぎるのは人生で大切なことを失うきっかけになってしまうそうです。

更新日: 2016年03月14日

musinoneさん

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節約、貯金はいいことですが...

だけど、節約しすぎるのも考えもの

節約するのは悪いことじゃないですし、家計のとっても大切な行動だと思いますが、「節約しすぎ」に注意するべきだと僕は考えます

節約するために必要以上の努力をすると、その分他のことをするチャンスを失うことを忘れてはいけないと思います

節約が辛くて、ストレスを溜めてしまう人もいる

お金は貯まっていたけど、「大切なこと」を失っていることも多い

自分の興味があること(日々の節約、通帳の残高が増えていくこと)の枠の外にはなんの広がりも持てていないことに、「30歳になって、はたと気付いた」のだそうです

エアコン代を節約して服や靴下の重ね着、重ね履きをしていたら、血行が悪くなって肩こりもひどくなり、整体に通うようになった

まさに安物買いの銭失いな買い物をしてしまった事。
少し高くても作りがしっかりしてる物の方が長持ちすると言うことを実感した

こうなると何のための節約かワケ分からない

何のために、何を目指して節約をしているのか、分からなくなる人も少なくありません

「真に豊かに生きるため」に節約をしたいと思っていますので、それによって不幸になるのは本末転倒です

自分が豊か(幸せ)になるという「目標」を達成するための手段として始めたはずの「節約」が、「目的」にすりかわってしまうのです

そもそも、度が過ぎた節約は続かない

、「無駄遣いは今後一切禁止!」なんて無理な目標を立てても、結局挫折してしまうかもしれません

私生活を切り詰め、欲しい物も買わず遊びにも行かないといった貯金・貯蓄は、長く続きません

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musinoneさん

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