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逆効果になりがち..春夏トレンドメイクの「意外な落とし穴」

2016年もたくさんのトレンドメイクが登場していますが・・実はやり方を間違えると逆効果なモノが多いんです!流行メイクの陥りがちな失敗と解決策をまとめてみました。参考にどうぞ♪

更新日: 2016年04月30日

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今流行のトレンドメイク・・逆効果になってない?

雑誌などのメディアでトレンドが紹介されると、真っ先に試したくなるのが女性の性ですよね。

実は、やり方が間違ってるかも・・( Φ ω Φ )

■今年はずせない・・「ツヤ肌メイク」

今年はハイライトでつくるナチュラルな「ヘルシーグロウ肌」が注目されています。

光をはね返す健康的なツヤツヤ肌がトレンド。

2016春夏のベースメイクはヘルシーなグロウ肌。オイルで作ったツヤではなく、ハイライトで作るツヤに注目。

ハイライトとは、顔の部分的な箇所に明るい色をのせてツヤ感を出し、肌を立体的かつ明るく演出するメイク法です。

出典b-h.jp

ハイライトは一歩間違えると老け顔に。

しかも顔も大きく見えちゃってるかも・・。

普段ハイライトを正しい場所に入れていますか?間違った場所に入れてしまうと逆効果なので注意です!

ハイライトのブラシは小さめをチョイスして。
小さめブラシなら広範囲にいれすぎる心配がありません。

ハイライトを入れるときに一番大事なのはブラシ選びです!付属品のカブキブラシや手持ちのブラシを使うと塗り過ぎてしまうことありませんか?

ハイライトで最も気を付けたいことは「広範囲に入れ過ぎない事」です。必要以上に広範囲に入れてしまうと、顔全体が膨張され、さらに「ツヤ感」が「テカリ」に見えてしまいます。

小さめブラシでピンポイントづけが鉄則。
明るい場所でメイクするのも付け過ぎ防止になります。

広がりすぎるとツヤ感が悪目立ちしてしまうので、なるべく小さめのブラシを選んでピンポイントで入れるのがポイント♪

ハイライトといえば白やシルバーのイメージですが
実は日本人には浮きがちな色なんだとか。
ラメは細かなタイプを選ぼう!

明るめのオークルやピンク、ゴールド系のブレストパウダーを選ぶと、肌馴染みもよく自然に仕上がります。

■春のビッグトレンド!「青みピンクメイク」

去年流行した赤みメイクから一転。
今年は青みメイクがトレンド。

ベビー、フューシャ、ローズ、チェリーなどの
青みがかったピンク色を指します。

2016年春のコスメは「青みピンク」がキーワード。そのなかでも、透明感あるアンニュイな雰囲気を持つ女性にもなれちゃう♡

肌の透明感は、メイクで手に入れることができるんです。その正体は「青みピンク」。

一歩間違うとくすみメイクに((゚Д゚;))
顔色が悪い人になってるかも。

青みピンクって肌がくすんで見えそう。

青みピンクのリップー(›´ω`‹ ) 肌がくすんで見える…似合わない だけど色味好きなんだよなぁ。 pic.twitter.com/gJB0dUHihh

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tokyocapybaraさん

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