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春はパステルカラーが可愛い♡アイメイクに上手に取り入れるコツ

春と言えば、やっぱりパステルカラー。ファッションに取り入れるのもいいけれど、メイクにも取り入れて春顔を手にしたいですよね。一重や奥二重だと腫れぼったくなりそうでも、これなら大丈夫!パステルメイクのコツをまとめてみました。

更新日: 2016年04月07日

lulu0803さん

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▼春と言えば、やっぱりパステルカラー。

春と言えば、やっぱりパステルカラー!

2016年春夏シーズンはロマンティックなパステルカラー、エフォートレスなアースカラーなどトレンドカラーとして注目されています

▼心も弾む春。ついついお洒落がしたくなるよね♡

春はパステルカラーだよねー新しくリップやアイシャドウを買いましたー!試供品とか頂いちゃってウキウキ pic.twitter.com/mnXkoBJCZT

これから、暖かくなるから パステルカラーの靴欲しくて 買っちゃった!笑 pic.twitter.com/UmxaqkWY4Y

▼この春は、メイクにもパステルカラーを取り入れたい!

パステルカラーを取り入れると、雰囲気がガラっと変わります。白肌に溶け込むパステルカラーは透明感もプラスでき春らしさも出せる

□似合うか心配…大丈夫!一重や奥二重でもこれなら失敗しないよ!

~一重さんのパステルアイメイク術~

ステップ①色はハッキリ目のパステルカラーかブルーが◎!

透明感のあるカラーやスッキリした色なら、
まぶたが腫れぼったい人でも使いやすい!

まぶたの腫れぼったさが気になる一重さんには、明るいけどスッキリ見えるパステルや透明感のあるブルーがオススメ。

水色やペパーミントグリーンなど、パステル系の寒色を使って

ステップ②立体感が出るように塗り方を工夫する!

アイシャドウは広くたくさん乗せるのではなく、
目元に立体感を出すように塗りましょう。

一重まぶたの方が塗る範囲を狭くしすぎたり広範囲にのせすぎてしまうと、メイク全体のバランスが崩れてキツく見えてしまったり厚ぼったく見えてしまい、アイメイクの良さが半減してしまいます。

アイシャドウをブラシに取り、アイホールの中央に色をのせます。ブラシを左右に動かしながら塗り広げると、まぶたの中央が一番明るく、まわりが薄いグラデーションが完成。自然な立体感が出せます

目尻と黒目の下の2箇所にピンクをポンポンと置いたら、チップか麺棒使って伸ばしましょう。

目尻と黒目の下の2箇所にだけ濃い目のピンクを”点”で置くことで目を丸くころん♪とした印象にしてくれるアイメイクです。

これならピンクを使っても腫れぼったく見えない!

すっきりクールに見られがちな目元を、カラーをのせる場所で目のフォルムや印象までもチェンジ!黒目の上にブルー、下にはピンクをのせることで、目のタテ幅が強調されて愛らしさも倍増します。

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lulu0803さん



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