1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

今年はVRの幕開け!人気の仮想現実作品を見て気分を盛り上げよう

2016年はバーチャル・リアリティ)の幕開けと言われています。仮想現実も呼ばれるVRですが、それを題材にした作品が多くあります。

更新日: 2016年03月18日

happystar12さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
38 お気に入り 23239 view
お気に入り追加

2016年はVRの幕開け

発売日は2016年10月
価格は日本では4万4,980円

「プレイステーション(PS)VR」は、VRの“本命”の一つとみられており、普及がどの程度のペースで進むかが注目される。

「PS VRは、オリジナルのプレイステーションが出た時と同じようなチャレンジと興奮がある」

SCEのアンドリュー・ハウス社長。

発売日は2016年3月28日
北米599ドル(日本向け9万4600円)

発売日は2016年4月5日
北米799ドル(日本向け11万1999円)

HTC Viveは価格がやや高い分、スペック面でOculus Riftに対して大きな違いをつけている。

VR(バーチャル・リアリティ)は仮想現実とも呼ばれる

VRは、Virtual Reality(バーチャル・リアリティ)の略式名称で、日本語では”仮想現実”とも呼ばれます。

人間の感覚器官に働きかけ、現実ではないが実質的に現実のように感じられる環境を人工的に作り出す技術の総称。

最終的には視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の五感と、平衡感覚などの人間が持つさまざまな感覚に働きかけて別の世界を現実さながらに体験できるようになることがVRの到達点です。

▽ 乗り遅れないために仮想現実作品を見て気分を盛り上げよう!

『マトリックス』シリーズ

1作目はエンターテインメントに特化し、2作目は土台となる世界観の構築、3作目はより精神論的な作品となっており、それぞれ違う持ち味を楽しむことができる。

従来のCGにはない、ワイヤーアクションやバレットタイムなどのVFXを融合した斬新な映像表現は「映像革命」として話題となった。

インセプション

「インセプション」は1億6000万ドルという巨額の製作費を投じて、クリストファー・ノーラン監督のオリジナル作品として制作されました。

レオナルド・ディカプリを主演で渡辺謙も出演し話題となりましたが、難解なストーリーに混乱しる人も多いようです。

トータル・リコール

アーノルド・シュワルツェネッガー主演の「トータル・リコール」が、コリン・ファレルでリメイクされた。

SF作家フィリップ・K・ディックの原作を基に、記憶の売買が可能になった近未来で、“本当の自分”をめぐる陰謀に巻き込まれた男の戦いを描く

アバター

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。

革新的な映像技術が話題を呼び、世界歴代興行収入ランキングで1位となる27億8,796万5,087ドル(約3,345億5,581万440円)を稼ぎ出した大ヒット作だ。

GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊

1 2





happystar12さん

私のまとめ記事を読んでいただいてありがとうございます。

今年の目標は一人焼き肉です。

https://twitter.com/happystar012

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう