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今思うとゾッとする子供の頃に遊んでた危険な遊具

あの時は、何も考えずに遊んでた…

更新日: 2016年03月24日

AKAIRO09さん

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昔はよく遊んでたなあ

これはブランコを自力で焦げない幼い子供が乗り、引率者が横からゆっくりと揺らす事を想定して作られた

女児(9才)がブランコに引きずられ転倒し右足を挟まれ骨折

長男が小3のとき、ドングリ広場に設置された箱型ブランコで遊んでいて、太腿を骨折して6ヶ月入院する事故があった

地面に倒れていた女の子の頭部の上に、戻ってきた箱ブランコが乗り上げるような形となった

ブランコ自体の重量は200kgもあり、死亡事故にも繋がった

昔、箱型ブランコで外側の座席じゃないところにふざけて立ち乗りしてた子が足を滑らせて落ちて、勢いよく動いてたブランコの下に引きずりこまれる形になって頭とか顔とかいろんなところを切ったり折ったり大変なことになったのを目撃したことがある(´・ω・`)

小学生の頃、箱型ブランコの背もたれの上に立って機械の限界ぎりぎりまで揺らしてたけどめっちゃ危険だったなあ・・・多分落ちてたら死んでた

事故多すぎて…

柱の先端から数本の鉄鎖を下げ,それにつかまり柱のまわりを回転する遊具

遠心力に耐えられず手が離れて飛んでってしまったり、こけて踏まれたりといった事故がしょっちゅう起こりました

2mほど持ち上げて、そのまま回し、回転する側はせーので手を離します

旋回塔が、ものすごい勢いで上下に揺れながら旋回するんですね。掴まっている子は、そのままグワングワンと旋回塔にもと遊ばれながら上へ下へと立体的に(笑)飛び回ってます

回旋塔は1、2を争う人気遊具だった。毎月誰かが吹っ飛ばされて怪我して、数週間の使用禁止になっても、解除されたとたんにみんなで飛びついて行くほど人気だった。今は・・・絶滅寸前なのかな

回旋塔、確かにあれ、危なかったわ。子供は手加減せずに思いきり回したりするから、勢いよく吹っ飛んでいったりするのよね。んで、打撲や骨折、鼻血続出する児童多くてね。体が小さくて軽い小学1、2年生は危ないから遊んじゃダメという事で遊ぶの禁止されてたけど、それでも遊ぶ子は遊ぶんだな。

子供は遊びの天才みたいな子が仲間に一人でもいたら本来の正しい使い方より、より楽しい使い方をするもんだから(従って危険w)撤去されていくのは仕方ない気がするけど寂しいな。。回旋塔本当に大好きだったー

今では、ほぼ絶滅だそうです

これは怖いw

握る部分が高い位置にあり、その両端にそれぞれ人がぶら下がって上下運動を繰りかえして遊ぶ

事故例:当該遊具を使用中、下の方にいた児童が手を放してしまい、上の方にいた児童が骨折

図が分かりにくいですが……。 小学校の時、遊具のぶら下がりシーソー(空中シーソー)でこういう危険な遊び方ってしませんでした……? 私はこれで頭から落下しました。 今自分の子供がこれやったら絶対止める。 pic.twitter.com/hxuucofK5o

ぶら下がりのシーソー、めちゃくちゃ好きだった~!4年生以上にならないと使えない遊具でした。>RT

「公園といえば」だったのに

出典saipo.net

グローブジャングルなど地域によって呼び名が違う

登ったり降りたりくぐったりという遊びに「回す」「つかまる」という要素がが加わり、楽しさの幅は大きく広がりました

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AKAIRO09さん

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