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06年デビューの歌手!この10年の「メンバー変化」に注目すると面白い

KAT-TUNがデビュー10周年を迎えました!他にも2006年にデビューした歌手たちも面白いんです!「メンバーの変化」にスポットを当ててみるとメンバー減、メンバー増、メンバーチェンジ、解散など様々・・・

更新日: 2016年03月25日

canty0628さん

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デビュー10周年を迎えたKAT-TUN

10年で色々あったグループやけど KAT-TUN好きになってほんと良かった。 #KAT-TUNデビュー10週年おめでとう pic.twitter.com/RLozIQ6vwl

今年5月から充電期間に入ることを宣言したアイドルグループ、KAT-TUN。

田口淳之介がグループ脱退と事務所退社を11月24日の「ベストアーティスト2015」の生放送で緊急発表した。

“理由については「30歳を目前にしてこれからの人生の歩み方を考えた上で、メンバーには本当に申し訳ありませんが、自分の道を選択させていただきました」と淡々とした口調で話した。

2006年3月22日にメジャーデビュー。

デビューシングルがミリオンセラーを達成した。「Real Face」の作詞はスガシカオ、作曲は松本孝弘(B'z)。

もともとKAT-TUNは、メンバー6人全員のイニシャルからつけた。

赤西は2010年7月16日に、田中は2013年9月に脱退している

KAT-TUN初の3大ドームツアーは入口出口田口が脱退した4月以降か。なんかデビューからメンバー半減って寂しいな。

そう!10年前の06年にメジャーCDデビューしたグループたち

その為、メンバーチェンジや脱退が繰り返されることがあります

今も活躍するグループってそれほど多くないんですが、そのグループたちの「メンバーの変化」を見て行きましょう!

AKB 48は2月でデビュー10年!流動的なメンバーチェンジが特徴

国民的アイドルとして活躍!

基本コンセプトは「会いに行けるアイドル」。東京都千代田区の秋葉原に専用劇場を持ち、そこで公演を行っている。

AKB48には、「チームA」「チームK」「チームB」「チーム4」の4つのチームからなる正規メンバーと「研究生」で構成。

インディーズ・デビューシングル

2006年2月1日にシングル「桜の花びらたち」でインディーズデビュー。同年10月25日にシングル「会いたかった」でデフスターレコーズからメジャーデビュー。

2007年にNHK紅白歌合戦出場、2011年に日本レコード大賞受賞、2012年夏に東京ドームコンサート、2013年夏には五大ドームツアーを果たした。

2008年夏のSKE48を皮切りにSDN48、NMB48、HKT48、JKT48、SNH48、NGT48と姉妹グループが順に結成され、AKB48グループが形成されている。

AKBに残り続ける1期生の二人 小嶋陽菜と峯岸みなみ。

てか、今気がついたんだけど梅ちゃん(梅田彩佳さん)卒業か…(´・ω・`) 二期生も全員卒業。一期生も残り卒業発表したたかみなを除いて残り2人。 AKBを知るベテランのみなさんがどんどん卒業していって少し寂しくなるな

AKB48が10周年か…10年前、ネットはブログ熱が一段落してmixiが流行の兆しを見せてきた頃、ツイッターなんぞない時代。10年経ってSNSはかなり増え、AKBはメンバーどころかグループも増えた。でも彼女たちは10年前と変わらず毎日同じ劇場で踊っている…たいしたもんだ!

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canty0628さん

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