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甲子園でめっちゃジブリな校歌が流れたww

創志学園が初戦突破をし、校歌が流れた途端、Twitter上では絶賛の嵐が((o(´∀`)o))しかもその校歌の作詞作曲が小川洋子と小六 禮次郎だったww

更新日: 2016年03月24日

MIYACATさん

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甲子園で流れた校歌が朝から話題に

創志学園の校歌が校歌っぽくない〜! E♭で終わるかと思ったら、まさかのC!おしゃれじゃないか!

いや良く分からんww

創志学園の校歌ディズニーの映画の挿入歌に出てきそう

創志学園の校歌 星が生まれる 地平の果ての 誰も知らない  静けさの中 目を伏せないで 腕をのばして そこにある夢をつかもう 星の輝き 胸に浴び 心震わせ 今、ベルが鳴る その響き伝えるのは君 永遠に消えない 喜びの響き めっちゃメルヘン

校歌で注目されている

第88回選抜高校野球大会第5日は24日、1回戦が行われ、第1試合で東海大甲府(山梨)と創志学園(岡山)が対戦。

二回に1点を先制されたが、五回に4点を奪い逆転。八回にも1点を加え、5―1で2回戦に進出。創志学園は甲子園初勝利。

Photo by Thomas Northcut / DigitalVision

それでは話題の校歌1番をどうぞ♪

なんか合唱コンクールで歌ってもオカシクないww

創志学園 5 対 1 東海大甲府 5年前の春のセンバツで 勝利出来なかった先輩達の 悔しい思いを持って勝利してくれてありがとう 次の試合でも創志の 校歌を皆で歌えることを願います pic.twitter.com/eseCr82p5E

ん?作詞作曲を見てザワつく…

創志学園、校歌の歌詞が小川洋子?あの小川洋子??

岡山創志の校歌の歌詞が詩的! 作詞小川洋子ってあの作家の?

博士の愛した数式読みましたww

主な著書に「博士の愛した数式・ブラフマンの埋葬・ミーナの行進」などがある。翻訳された作品も多く、海外での評価も高い。

創志学園高校の校歌の作詞が、小説家の小川洋子だった! 『猫を抱いて象と泳ぐ』と『ミーナの行進』が好きだわ。

創志学園の校歌、作詞が小川洋子だった。いいなあ。

テレビドラマ、映画音楽を中心に作曲活動を行っている。代表的な作品には大河ドラマ「秀吉」「天うらら」「ゴジラ」などがある。

創志学園の校歌がJ-POP風だったが、作曲が小六禮次郎氏なんだな。

今ふと見た高校野球で岡山の創志学園の校歌が、作詞:小川洋子 作曲:小六禮次郎という何とも贅沢なもので、実際とても美しいものだった。

創志学園の校歌の作詞作曲コンビが、超豪華でビックリ。作家の小川洋子さんと、小六禮次郎さんとか。

創志学園の勝利に

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MIYACATさん

空いた時間で作ります。

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