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涙腺直撃!何度読んでも泣けるおすすめ漫画まとめ

何度読んでも涙腺崩壊する、男女関係なく泣ける漫画をまとめました。

更新日: 2016年04月12日

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健気なきもちが切ない、瑞々しい一夏の物語

七尾なつるは東京から転校してきた小学6年生。クラスの女子に無視され、サッカーチームの新任コーチともソリが合わない。そんな時、大人びたクラスメイト・鈴村理生の、誰にも言えない秘密を知ることに…。夕立、お祭り、「とうふ」という名の白い猫。小学校最後の夏。少年少女のひそやかな冒険が始まる。

尾崎かおりさんの「神様がうそをつく。」漫画読んで久しぶりにぼろぼろ泣いた。今日2回読んで、2回とも泣いた。

神様がうそをつく電車で読み終わった。ちょっと泣いた。電車だからこらえた。あああ〜〜〜〜

最近読んだ「子供はわかってあげない」と「神様がうそをつく。」という漫画がすごく良かったのでみんなにも読んで欲しい pic.twitter.com/KplDFUF0qU

逃げることが出来ない子供と逃げ出してしまえる大人。
いい大人になってしまった自分には、どちらが愚かなのか言い切ることが出来ません。
ただ子供達の真っ直ぐな瞳に映る景色が輝いて見えるよう行動しなければならないと胸を締め付けられ涙が溢れました。

尾崎かおりさんの描く瞳は本当にまっすぐで、感情が揺さぶられます

勝手な大人と、それでも大人を頼ることしかできない子ども。主人公の初恋と、親の子へ対する愛が夏の風景と共に切なく描かれていた。
途中、あまりにも酷な仕打ちに涙が止まらなかった。それでも希望を持たせる終わりとタイトルの意味に、少し救われた。

誰もが子どもだった頃があるからこそ、子どもであるなつるたちの苦しさがわかる

神様が嘘をつく。めっちゃよかった…!!!やばい涙が止まらない…;;;;

尾崎かおり「神様がうそをつく」読了。ラスト泣いた。ボーイ・ミーツ・ガールの淡い恋話から、途中重い話になるけど、微かに希望が見えるラスト。帯の「「誰にも言わないで……」11歳の夏。君の秘密を僕が守る」が物語を端的の表してる。久しぶりに漫画読んだけど充実した読後感でした #感想部

痛々しく愛おしく美しい、泣ける青春漫画の決定版

母の死をきっかけにピアノを弾かなくなった、元・天才少年有馬公生。目標もなく過ごす彼の日常は、モノトーンのように色が無い‥‥。だが友人の付き添いで行ったデートが、少年の暗い運命を変える。性格最低、暴力上等、そして才能豊かなヴァイオリニスト‥‥少女・宮園かをりと出逢った日から、有馬公生の日常は色付き始める!! 青春を切り取る注目の作家・新川直司がおくる、切ない青春ラブストーリー

四月は君の嘘 漫画読んだけどやばすぎた 一気読みもいいとこだわ 久しぶりにがっつり泣いた

やっと四月は君の嘘の最終巻を読んだ。ずっとこわくて読めなかったんだよね。美しいエンドだった。たくさん泣いた

『四月は君の嘘』 ピアノが弾けなくなった元ピア二スト有馬公生は、公生の「友達を好きな女の子」ヴァイオリニスト宮園かをりと出会う。ふたりを中心に、音楽を通して世界が変わっていく物語。全11巻。 泣いた。 音楽や色のあるアニメも観たい。 pic.twitter.com/eu8EO0Ay9K

漫画はもちろん、アニメも素晴らしい出来でした。

私はこの作品の最終話くらいまで、宮園かをりというヒロインがあまり好きではありませんでした。
しかし、最終話で明かされる「嘘」の内容で、宮園かをりへの不満が全て解消されました。不完全でも、それでも前へと進むことが、彼女にとって必要だったと思えたからです。

なぜ不完全だったのか?どうしてそんなに急がないといけなかったのか?気になった方は、ぜひこのマンガを手に取って最終話を読んでみてください。
彼女のついた「嘘」は、とても切なく、出会った中で一番愛おしい「嘘」でした。

いい歳したおっさんがガチ泣きしました。
最終話で回収されたタイトルの意味。1度目も泣けましたが、2度目読み返した時、各所にちらばったフラグに気づきもう涙腺決壊。ぜひ2度目読み返してみてください

尾田先生が嫉妬したという『四月は君の嘘』を読んだ。そして泣いた。良い意味で王道だった。でも細かい心の機微が凄く沁みて、みんな愛しくて、そして非情で、それがもうすごく良かった。はぁー…堪能。

やっと四月は君の嘘最終巻読んだ。なんとなく覚悟が決まらなくて、今まで読めなかった。号泣した。バケツに溜められるぐらい泣いた。バラードっていい曲だよな…

読むまでに心の準備がいるけど、読まずにはいられません

四月は君の嘘好き 最終話やっと見終わったけど泣いた…… アニメは演奏と映像が凄いし 漫画は自然と音が聞こえてくる みんなに見て欲しい! pic.twitter.com/nhdvqPT0y1

最初と最後とで、違う涙が零れてくる

自分は絵がうまい。本気でうぬぼれていた林明子(高3)は竹刀を持った絵画教師・日高先生に罵られ…!? 少女まんが家を夢みたあの頃を描くドラマチック・メモリーズ!

「かくかくしかじか」を読んでめちゃ泣いた。ええ漫画でした。

「かくかくしかじか」最後までようやく読んだ。泣いた(ガチで)。

「かくかくしかじか」読んだー!!号泣しすぎてマン喫の個室出られなかった・・・受付前に心と顔を落ち着けないといけなかったよ(。´Д⊂)日高先生が最期まで「描け」って言ってたの泣いた・・・!! pic.twitter.com/exxDHIDgp2

大事な人を亡くした後で、ああすれば良かったこうすれば良かったと思うのは誰でもあることですが、ほとんどの大人はその人と過ごした時間を思い出として美化して、なんとか自分を正当化しがちです。
だけど、このマンガでは主人公は本当に若くて分かってなくて、自分勝手でどうしようもない、誰にでもある昔の自分そのものなのです。

言い訳も正当化もしないからこそ、グサグサと刺さってくるシーンの数々。後悔してもしきれない、もう戻らない美しい日々。
ページをめくるたびに眩しくて涙が出ます。

東村アキコ先生のかくかくしかじか読んで叫び号泣した。1話1話が我が身の事のようにつらくて重くて心にグサッグサに突き刺さる。1巻読んで息絶え絶え、2巻読んで瀕死。最後までよんで魂抜けた。思い出し泣き出来る程ツライ…。アキコ回の漫勉見直した。また泣いた。読んで良かった。凄く良かった。

かくかくしかじか、読みましたよ。 泣いたよちくしょう。

わかる。泣くよねちくしょう。

青春は残酷で、涙が出るほどやさしい

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さくさくとさん

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