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Windows10ブルースクリーンにQRコード!BSoDでエラー復帰

ブルースクリーンってみんな経験ありますよね!データを失う危険や、OSの再インストール等リスクがありますね。Windows10には実装でQRコードが表示!BSoD(Blue Screen of Death)将来トラブル回避できるかも…。

更新日: 2016年07月06日

pinkswan999さん

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Windows10、最新のOS

ユーザーに対するMicrosoftからの移行の働きかけは、ますます積極的になってきている。

徐々にOSは広がり始めている。

しかし、どんなPCもクラッシュはある!ブルースクリーンはいやだ

WindowsでOSにダメージを与えるような致命的なエラーが起きたときに、画面が青一色になり、エラーのメッセージだけが表示される状態。

“ブルースクリーン”、海外ではBSoD(Blue Screen of Death)、なんとも不吉なこの言葉を聞いておよそ幸せな気分になれる人はまずいないだろう。

たいていの場合は、再起動することで解決できるが…。たまに最悪も!

ブルースクリーンやっちまった!自分で対処が大変でした!

これまでは長いエラーコードが表示されたものをメモするなり覚えるなりして対処法を探さなければいけませんでした

Microsoftのいわゆる「死のブルースクリーン(Blue Screen of Death:BSOD)」のエラーコードが分かりにくいと感じたことはないだろうか。

リンク先をメモって対処したりしていました。これ大変ですね!

Microsoftは、どのような不具合が起きているのかを知りたい人に対し、エラーコードを利用して回答をオンラインで調べるよう推奨している。

OSの再インストールなどの対処が必要なこともある。

再起動にはリスクが!最悪データを失う…。

CRITICAL_SERVICE_FAILEDなど多数あるエラーコードから表示していた。

多くの人はこの情報を無視してシステムが自動で再起動するのを待つ傾向にある。

再起動が上手くいくとは限らない…。途中の作業なら最悪データを失うことも…。

Windowsの歴史が塗り替えられる…QRコード採用

Windowsとブルースクリーン(・オブ・デス)の歴史が塗り替えられようとしています。

なんと「Build 14316」のWindows 10のブルースクリーンには「QRコード」が付いている

Microsoftはどうやら、コンピュータの不具合に関する正しい情報をユーザーに知らせるのに、QRコードを採用することを考えているようだ。

なんと新しいブルースクリーンには「QRコード」が付いているのである。

驚くべきことにいつも一方的に告げられるこの死の宣告に、ユーザーとのコミュニケーション手段が設けられたというのだ。

再起動前にQR先でエラーを確認。対応できるならありがたい。

今のところ、特定のページのみのリンクだが…

MicrosoftのQRコードは、特定のエラーへのリンクを提供するのではなく、ベーシックなトラブルシューティングページへのリンクとなっている。

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pinkswan999さん

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