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蚊取り線香として使いたい身近なモノ4つ

毎年毎年蚊に刺される…。今年こそ自分の手(作品)で蚊をやっつけるぞ!

更新日: 2016年05月08日

moistq10さん

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痒みと戦う季節が今年もやってきた

蚊の活動温度としては22度~31度くらいが適温だと言われてる

うおおおみんな見てくれ!!さっき蚊に刺されたんだけど刺されたあとがAppleのマークみたくなった!!!! pic.twitter.com/Twn3x0nZPF

ホントにりんごマークだ…今年の蚊はオシャレなのかw

コレを置けば蚊は来ない

家庭菜園の定番ともいえるハーブ。ハーブを栽培しているだけでお洒落な家に見えます。そんなハーブは、蚊対策にも効果的です

この香りの成分はシトラネロール、人間にとってはとても良い香りなのですが、蚊にとってはたまらなく嫌な香り…ヨーロッパでは「網戸代わり」の虫よけハーブとして知られています

気がついたら、蚊があまり家に入ってこなくなっていた。蚊の季節が過ぎた? と思ったけど、外では刺されるからなあ…まさか、こないだ植えた蚊連草(ハーブゼラニウム)が効いたのか!? …期待していなかった分トクしたキブン〜♪ ←

ニームはインド原産の植物「虫よけの木」として苗が売られている

200種類もの害虫を防ぐ効果で知られています。地植えにすると、10m以上の大木に生長するので、インドでは畑を取り囲むようにして植え、害虫避けにしているのだそう

念願のニームの木買ったー❤この木すごくて、夏窓際に置いてたら蚊とかゴキブリとか一切寄せ付けんのって(*^^*)!枯れた葉っぱも洋服ダンスにいれといたらそれで防虫剤になるって♪♪わーいわーい! pic.twitter.com/ej2GHFko

ゴキブリにも効くんだ(゚Д゚)

コーヒーをドリップした後のコーヒー豆のカスが、なんと蚊取り線香の代用ができるのです、もちろんコーヒーは飲みます

ドリップ後のコーヒーかすを集めてよく乾燥させるため、暗い場所に置く。渇いたコーヒーかすを小皿の上に広げ、火をつけ煙があがるようにする。この時、小さい子供やペットからは遠ざけること

ちょっと涼しいので、窓を開けて、蚊取り線香、、ではなく、珈琲豆のカスを。 カスというとアレですけど、ちょいと燃やしてみてます。

米環境保護庁(EPA)が言うには、蚊をはじめコーヒーかすの香りを嫌う昆虫は多いのだとか。火をつけずに家の周りにぐるっとまけば、小さな虫の侵入だって防げるそう

火を着けても、それほど燃えず、お灸のように小さくじわじわと燃え、食パンを焦がした時に近いものが立ち昇ります

蚊が居たからと とっさに持ってたコーヒー豆で即席蚊取り線香を作る系男子 pic.twitter.com/e1LYQTCVXG

いやとっさに出来るのはカッコ良すぎww

オーガニックで蚊を近づけない

蚊はクローブの香りが嫌いです。クローブは丁子(ちょうじ)と呼ばれる香辛料で、タイやインドなど東南アジアの国々を彷彿させるエキゾチックな香りが特徴です

クローブは香辛料特有の強い香りを持っています。蚊は、エキゾチックでしかも強い香りのクローブがとても苦手のようです。ちなみに、ゴキブリもクローブが嫌いなんだそうです

作り方は覚えれば簡単かも♪

アルコール(消毒用アルコール、度数の高いウォッカ、日本酒でもOK)を500ml 。ホールのクローブを100g。オイル(ベビーオイル、オリーブオイルなど)を100ml用意します

用意するのは3つだけでいいんだ(゚∀゚)

空き瓶にアルコールとクローブを入れる。3日3晩置き、クローブの有効成分を抽出。成分が抽出されたら、オイルを入れて混ぜて完成

想像してたより簡単だったw

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moistq10さん

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