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「孤独=さみしい」とは違う?ひとりの時間を持つことの大切さ

「おひとりさま」や「ぼっち」という言葉は、使う人や場合によっては否定的な意味になったり、寂しそうと思われたりしますよね。でも、実はひとりの時間を持つって結構大切なことでした。その理由などをまとめてみました。

更新日: 2016年04月24日

lulu0803さん

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▼「おひとりさま」や「ぼっち」は、否定的に取られることも多い。

「おひとりさま」や「ぼっち」という言葉は、使う人や場合によっては否定的な意味になったり、寂しそうと思われたりしますよね。

一人で旅行へ行ったり飲みにいったりすることが当たり前になり、さらには「ソロウェディング」なるものまで登場している昨今。

「おひとりさま」や「ぼっち」という言葉が流用されはじめてずいぶん経ちますが、言葉の響きから、意味を若干否定的にとる方もいる

▼もちろん一人より二人で共有した方が楽しいこともたくさんある。

▼でも、別にひとりも悪くないよね。

結構なんでも割り切れば楽しくなるよ、一人楽しいし、周りとか気にしなくて楽だし

ぼっち慣れしすぎたせいか一人の時間が最高に楽しい今日この頃

▼むしろ、そこまで一緒じゃきゃいけない理由って何?と思ったり。

何がなんでも人と一緒にいたがるのもちょっと…。

生活をしていると学校・仕事関係、ご近所、親戚などの中に「どう努力しても自分と性格が合わないなぁ…」と思ってしまう人もいる

□どうして人間は「孤独」「ひとり」を恐れてしまうのだろう?

~見栄の問題~

思わず周りに対してつい見栄を張ってしまったりする

恋愛が癒しや活力のもとではなく、見栄を張ったり、寂しさを埋めたりするための手段になっている人たちも。

~寂しさの問題~

寂しい人と思われたり、協調性がない人だと思われたりしたくない心理。

一人になると、途端に強い孤独感にさいなまれることがあります。その心の孤独感を埋めるには、相手とわかりあっているという感覚が必要になってくる

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lulu0803さん



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