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そんなことまで!?最近のヘッドホンたちの特殊機能がヤバい

やばい…超使ってみたい!!

更新日: 2016年04月24日

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▼「自分の耳に最適な音を出す」EVEREST ELITEシリーズ

ハーマン・JBLより発売
オーバーイヤータイプ
発売中・参考価格34,880円(税別)

「700」とほぼ同じ機能のオンイヤータイプ。
発売中・参考価格29,880円(税別)

アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」から、新たなヘッドホンとイヤホンの最上位シリーズとして「EVEREST(エベレスト)シリーズ」を1月28日(木)より順次発売いたします。

EVERESTはJBLの中でも最高峰モデルの名前。画像のスピーカーもEVEREST。

1946年の誕生以来、世界中の映画館をはじめ、スタジアム、コンサートホール、レコーディングスタジオなどプロフェッショナルたちによる高い要求に応え、信頼されてきたJBL。

JBLといえば数あるスピーカーメーカーのなかでも歴史が古く、あのアメリカ大統領就任演説で200万人ともいわれる人たちに声を届けたのもJBLのスピーカーです。

EVERESTシリーズは、従来の最上位シリーズ「SYNCHROS S(シンクロス エス)」を置き換える、JBLヘッドホンのハイエンドモデル。

最高のブランドの最高の名を持ったヘッドホン!

設定ボタンを長押しすると、ピュイと電子音がなります。耳やハウジングから反射した音をハウジング内側に設置したマイクが集音し、独自のDSPが解析。その情報に基づいて音圧を補正したサウンドがヘッドホンから再生します。

ノイズキャンセリング機能とあわせ、いつでもパワフルで躍動感溢れるJBLサウンドをお楽しみいただけます。

実際にオートキャリブレーションを行なった状態で聴いてみると、音のフォーカスがピタッと! ビシッと! 合っているのです!

EVEREST ELITE 300は思った以上に耳にフィットした キャリブレーションする前は聞き心地はいいし細かな音もしっかり表現してくれるけどすこし刺さる音があるな。 って感じだったんだけどしてみたら え?さっきから刺さってた角は何処へ!?え?ってなった つまり欲しい。

JBLの試聴会にて EVEREST ELITE 700、300を試聴して来ました。 面白かったのはオートキャリブレーション機能、耳をスキャンして音を最適化する機能ですが、ONにすると明らかに音が変化。 #写真はELITE700 pic.twitter.com/Fyh2RBfNSh

高精度のキャンセリングが可能な「フィードバック方式」と、音質への影響も少なくコンパクトな設計が可能な「フィードフォワード方式」の両方式を採用した「ハイブリッド方式ノイズキャンセリング」を採用。

消音レベルを調整できる独自技術を採用したノイズキャンセリング機能を搭載し、電車や外出先など騒音のある場所でもクリアな音が楽しめます。

圧倒的静寂空間をもたらすモードから、ある程度周囲の環境音をとらえることができる状態にまで効果を調整可能。

JBLのEVEREST ELITE 700届いたけどこれもう前のヘッドホンに戻れないな...(´・ω・`)

新しいヘッドホンは JBLのEVEREST ELITE 700 にいたしやした|( ̄3 ̄)| さすが値が張るぶん ものすごく良きですわ( ̄▽ ̄) pic.twitter.com/jHLtyS3pMR

▼「1つの音源を2人で共有できる」EVERESTシリーズ

EVERESTだがELITEと違い、オートキャリブレーション機能とノイズキャンセリング機能が無い下位モデル
オーバーイヤータイプ。
発売中・参考価格23,880円(税別)

700とほぼ同じ機能のオンイヤータイプ。
発売中・参考価格18,880円(税別)

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ギャロップきゃんたーさん



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