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耳ひっぱりでスッキリ。〇〇で疲れを取る方法が効きそう

疲れ気味な方はチェックしておきたい!ちょっとした工夫で疲れを取るを紹介します。

更新日: 2016年04月23日

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何となく疲れが取れない時ってどうしていますか?

仕事や勉強、子育てに家事……毎日疲れることばかりですが、みなさんは上手く疲労から回復できていますか?

疲れる事が当たり前なると、自分が疲れている事にもやがて気付かなくなってしまいます。

何かしら疲労が回復されにくい原因があり、疲れが蓄積してしまっているのかもしれません。

リアルな「疲労」に対する声も上がっています。

睡眠時間もなぜか5時間くらいで目が覚めちゃうしそのくせ質も悪いから疲れ取れないし全然すっきりしないしで起きてる間はずっと眠い状態なんだよなあ……

全然疲れが取れないし更に痩せた気がする。1日何も考えずにぼーっと休みたい。

何をどうやっても慢性的な疲れが取れない…寝てもダメだしお風呂もそんなに……なんかいい方法ないかな

そもそも、疲れてしまう原因は何でしょうか?

疲労といっても、体を動かして疲れた、といった肉体的な疲労と、精神的な緊張による疲労があります。

体と頭が休まっていない・前日の疲労を持ち越している・栄養が足りていない

心と体は繋がっているので、精神的な疲れ、いわゆるストレスを抱えていると、体も重く、常に疲れている感覚を覚えるものです。

では、手軽に疲労回復する方法を紹介します。

毎日の疲労が溜まって、ストレスやうつ病になってしまう前に、その日の疲れは翌朝に繰り越すことなく、毎日元気に過ごしましょう

水で疲れを取る

たくさんの水を一気に飲むのではなく、20分から30分おきに口を湿らせる程度でこまめに水分を補給することが、疲れをとる効果的な水の飲み方です。

推奨されている水分補給は喉が渇いていなくても細目に補給しようというものです。

朝・昼・夜の食事のとき
朝起きたとき
午前10時と午後3時
入浴前後
寝る前

食事で疲れを取る

疲れを和らげる効果のあるビタミンB1、疲労をとれやすくするビタミンB2、あとは疲労物質である乳酸を分解してくれるクエン酸

レモン、みかん、オレンジ、グレープフルーツや梅干しなどにクエン酸が含まれています。

肩ストレッチで疲れを取る

両肩を後ろに引く
上げた両肩の高さはそのままで、後ろに引く。

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キメラのつばささん

楽しい時間を過ごせるまとめを意識して行きますので、よろしくお願いします。

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