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笑いと涙と時々陰謀!テレビ局が舞台のマンガまとめ

華やかなテレビの裏側が垣間見られます。

更新日: 2016年05月10日

sryamaさん

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●『チャンネルはそのまま』 佐々木倫子

北海道☆(ホシ)テレビ(HHTV)に『バカ枠』で採用された雪丸花子は、報道部に配属された初日、ハプニングでいきなり大雨中継を任される。その後も雪丸は騒動を起こし、周辺の人々はそれに巻き込まれる。

謎の「バカ枠」で採用されたヒロインが色んな意味で視聴者を釘づけにする、佐々木倫子の極上コメディ!!

チャンネルはそのまま~面白い!やはり佐々木倫子先生は天才♪

佐々木倫子『チャンネルはそのまま!」1巻を読んで今月最大級に笑った

佐々木倫子のチャンネルはそのままを読み終えた。元気のでる漫画だった。

「動物のお医者さん」という漫画を読んでいてあまりに面白いので作者の佐々木倫子という人について調べたら「チャンネルはそのまま」というHTV(ぽい所)で働く人のマンガも書いてるらしく藤やん(ぽい人)が出てきたり水どう好きとしては気になる pic.twitter.com/GrVqBwT4Bp

●『ムカンノテイオー』 玉置一平

藤田平蔵は元暴走族の総長。大きなスクープを獲得したことがきっかけでテレビ業界で働くことになった。そこで彼が見たテレビ業界の実情・裏側とは…。

@nagumon テレビ局を描いた漫画というとヤングガンガンで連載していた「ムカンノテイオー」が印象深いです。ギャグタッチもありましたが基本、局の裏側を赤裸々に描いたドキュメンタリーっぽい内容で面白かったですね。

悲しいと思えなくなったことが悲しい。 by ムカンノテイオー

ムカンノテイオーって漫画がマスコミ漫画で結構好き

個人的にスゲー好きだったヤンガンの「ムカンノテイオー」の作者が同じ設定の世界で書いた作品があるつーて聞いてちょっと高まる。探して売ってたら買うとしよう。

●『電波の城』 細野不二彦

多くの謎を持つ零細プロダクション所属の女性が、お天気キャスターを皮切りに、陰謀をめぐらしながら出世する様子を、TV業界の内幕と共に描く。

テレビ局の表と裏を余すところなく描いていく野心作。

今頃気づいたんすけど、細野不二彦先生の「電波の城」、これ畢生の大作ですね。すごい。細野先生これから先これを超える物を描けるんだろか。すごい。

漫画「電波の城」18巻まで読む。子供の頃から細野不二彦さんの作品は読んでるが、相変わらずすごい作品をお描きになる。感性が古びない。

細野不二彦『電波の城』が面白い!ヾノ。ÒㅅÓ)ノシ 12巻まで読んだけど、これは。。

昨日もつぶやいたし、今更なんですが、細野不二彦先生の「電波の城」すごいです。これ未読の方は絶対読んだ方がいいです。

●『お天気お姉さん』 安達哲

己の性的魅力を武器として生きるお天気お姉さん・仲代桂子の巻き起こす騒動の数々を描いた作品である。

つらいときは安達哲「お天気お姉さん」を読むと決めてる

お天気お姉さんの読み返しを開始したが、安達哲めっちゃ絵が上手い

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