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コミュ症でもできそう!「話しやすいオーラ」を出す8つの方法

少し工夫すれば、かんたんに話しやすい空気がつくれる…!

更新日: 2016年05月19日

historessさん

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名前呼ぶだけでOK。やっぱ使える心理学

話しやすいオーラが出てる人は、よく名前を呼んでくれる。名前は自分にとって特別な「魔法の言葉」とも言われている。
「あの~」とか使っている人は、名前を呼んでみましょう!

名前で呼んでもらうことで「大勢の中の1人」ではなく、「私」という個人が尊重されている感覚になります。

簡単に言うと、人間は名前で呼ばれると嬉しい

存在を認められたということにつながるので、話しかけやすくなります。

名前で呼ぶってだけで相手の記憶に残るし、それだけ他の人達と比べても距離が縮まる

いいことばかり!

バッグなどの障害物を置くと、「自分をブロックしようとしている」と思われてしまう。
食事中も相手との間には、高さのあるドリンクを置かないほうが良い。少しずらしましょう。

小物など目に触れやすいもので、会話のきっかけが作れる。親近感がわくとグッと話しかけやすくなる

年齢が近そうな人、服装の趣味が自分に近いかなと思う人…何かが『近い』と思われる人に話し掛ける

ファッションや小物などでおもわず「かわいいですね!」と声をかけたくなるような演出をすると、会話のきっかけに

鞄につけてるダッフィーは店員に話しかけられたとき十中八九ダッフィーかわいいですね!って言われる なんてオールマイティな存在なんだダッフィー…流石ディズニー

ディズニー最強説

コンビニでびわゼリーを3つ買ったらかわいい店員さんに「ウフフ、これおいしいですよね」と話しかけられたので「ですよね、毎年この季節にはよく買います、ウフ」と会話した

座った時にくつろいだ感じを出すと、相手も同調してリラックス出来る=話しやすい
心理学的常識なので、知ってる方も多いはず。

真正面に座って視線を正面から交わすと、相手は圧迫感や緊張感を感じてしまう

斜め前に座れば、視線を合わせて話すこともできるうえ、正面に座った場合のように、逃げ場のない状態にもなりません。相手を必要以上に意識することなく、自然に会話ができるのです。

ピリピリ感はダメ。ウソでもアピールすると好印象に!

きちんと頷く、短い相槌など、話し手に「話しやすい」と思わせることも重要

「たしかに」「なるほど」「うんうん」等

めっちゃいい子...相槌うってくれるから話しやすいし美術コースやし

話を要約して繰り返すのもよいそう。

逆に、相手がリラックスしているときを狙って、タイミングよく話しかけることも忘れずに。

空気というのは人に伝染します。イライラしていたりピリピリしていたら、相手もピリピリした気持ちに。

いやぁもう 疲れてるのはわかるけど、ピリピリ感出すのやめてほしい。 こっちまで余計に疲れる。

ほんとねえすごいストレス溜まる…ってかあのピリピリ感こっちまで伝染するからほんとストレス

以心伝心に気をつけましょう!

NHKのアナウンサーも、「1分300文字」でゆっくり話すとルールで決められている。
柔らかいだけでなく、信頼性もあがる速度だそう。

話すスピードが少しゆっくりめというだけで柔らかな印象になります

仕事等で必要な時は、テキパキ話してもかまいませんが、声のトーンを少し低めにしてみましょう

ちょっとした小技も…でもやっぱり一番の武器は

苦手な人であっても、挨拶だけは口角を上げて気持ちよくするなど、話しやすいオーラを出している人は笑顔を忘れない

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historessさん



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