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「キラキラネーム」だけど…聴いたらハマる邦楽バンドたち

何だか小説のタイトルや一節のような『キラキラネーム』バンド。しかし音楽はカッコよく、それぞれ聴きごたえたっぷりです。

更新日: 2016年09月12日

ラガモさん

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いろんな意味でキラキラしてます

2012年5月に結成されたヒップホップ・プログレ・バンド。愛称は“ゲス乙女”“ゲスキワ”など。メンバーは川谷絵音(vo,g,syn)、休日課長(b)、ちゃんMARI(key)、ほな・いこか(ds)の4名。プログレやヒップホップを基調とした独自のポップ・サウンドが特色。2014年4月の3rdミニ・アルバム『みんなノーマル』でメジャー・デビュー。

ゲスの極み乙女。 - 両成敗でいいじゃない

ゲスの極み乙女。ばかりじゃない「キラキラネーム」バンド

■『カラスは真っ白』

2010年に札幌で結成された女性ヴォーカルを擁する4人組バンド。ヤギヌマ カナ(g,vo)のウィスパー・ヴォイスとシュールな世界観、そしてバックを支えるグルーヴィなファンキー・サウンドの融合が魅力。
国内外で好評価の不思議な世界を紡ぐMVや結成以来の徹底的なライヴでも耳目を集め、多数の大型イベントへの出演も果たす。

カラスは真っ白 "魔法陣より愛を込めて" (Official Music Video)

カラスは真っ白冗談みたいなバンド名とは裏腹にくっそかっこいい

カラスは真っ白、日本語だとちょっと変わったバンド名に聞こえるけど、A Crow is Whiteにすれば北米あたりのちょっとひねくれたエモ系ポストロックバンドの名前っぽくなる

■『17歳とベルリンの壁』

東京都内で活動中のバンド。2015年ミニアルバムAspectをリリース。 シューゲイザー、ギターポップ、ドリームポップに影響を受けた音像に男女ツインボーカルによるポップながらどこか低体温さを感じるメロディーを乗せている。

17歳とベルリンの壁 - 終日 [MV]

17歳とベルリンの壁、バンド名だけだとものすごいパンクバンドみたいなのをうっかり想像してしまっていたんだが笑、夕日を眺めながらぼんやり聴きたい感じの爽やかシューゲだった。優しい音で癒されたのと、ドラムの音が好みだった

17歳とベルリンの壁いいなあ。スーパーカーみたいな音とこのバンド名がたまらない。 #白と水色

■『それでも尚、未来に媚びる』

Vo. がーこ
Gt.&Vo. オイケリョウタ 
Gt. ろく 
Ba. タケダ 
Dr.344

2012年6月活動開始

それでも尚、未来に媚びる『処暑』MV

全然知らんねんけど それでも尚、未来に媚びるってバンド名はかっこいい

それでも尚、未来に媚びる って最近めっちゃ名前聞くしバンド名がすごい頭に残るバンドや

■『森は生きている』

2012年春、岡田拓郎を中心に結成した日本のバンド。前身バンドを経て、東京を中心に活動を開始。カントリー、ソフトロック、スワンプ、アンビエント、モンド、エキゾチカ、トロピカル、ジャズ、ブルース、キューバ、クラシックなど、メンバーの雑多な音楽嗜好による唯一無二の“チャンポン”ミュージックを奏でるのが特色。

森は生きている -日々の泡沫

「森は生きている」というバンド名を見る度にC.W.ニコルさんを思い出しますぼくは。

森は生きている、本当にいい音楽じゃないか。変なバンド名だなーと思って聴かないでいたいままでにごめん

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ラガモさん



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