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大学時代の友人が「一生の付き合い」になる理由って?

多くの人が大学入学をする時代になりましたが、大学は「一生の友人」ができる場所ということをご存知でしょうか?

更新日: 2016年06月01日

musinoneさん

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多くの人が大学入学をする時代になった

日本は、高卒後、大学進学率が5割、その他浪人や専門学校等も含むと実に7割以上が高校を出ても働かずに「学校」を目指す

大学は「一生の友人」ができる場所ということをご存知ですか?

小学校や中学校、または高校で知り合った友人より、大学で知り合った友人の方がその後の人生でよく付き合うようになる、といった話があります

大学を卒業したあとの人生にも大きく影響するということみたい

大学生時代に「生涯の友達」に巡り会えたという人は、現在の生活も充実しているように見受けられます

最初から結婚が目的ではないでしょうが大学にいくのは出会いや結婚のために重要なのではないかと最近思うようになりました

「価値観が似ている」ことが大きいみたい

多感な時期を一緒に過ごした友だちだからこそ、社会人になった後も本音で話せる関係が続くのかもしれません

「友人を選べる」というのも大きいかも

大学からは「クラス」などといった勝手に人との交流が増えて親交が深まる環境がなくなる為、自分で友人関係のコントロールもしていかなければなりません

無理に性格を作らなくても、気の合う人、友人になり得る人は大学内や地域内に必ずいます

だけど、それだけに友人関係も希薄になりやすいという意見も

大学ではクラスの縛りがなく、欠席もしやすい。授業もグループワークがなければ、会話の必要がない

大学は広く浅い友人関係ができやすく、上辺だけの関係になりやすい様です

現役大学生のあなたなら分かると思いますが、大学には「上辺だけの友人」が溢れています

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musinoneさん

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