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太陽のしわざ?夏に別れてしまうカップルが多いワケ

夏と言えばやっぱり恋の季節!…ですが、そんな夏にこそカップルが破局しやすい理由があるようなのでまとめてみました。

更新日: 2016年07月31日

lulu0803さん

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▼夏と言えば…やっぱり恋の季節のイメージがある!

▼夏だ!燃えるような恋がしたいぞー!

▼でも夏は、破局率が高まる要注意の季節でもあるみたい…。

恋が始めることも多いけど、
実は終わることも結構多いみたい。

「ひと夏の恋」なんてフレーズもよく耳にするように、恋が始まりやすい分、その夏限りの短い恋に終わってしまうことも多い

バレンタインデー、春休み、エイプリルフール、クリスマス休暇の2週間前に続いて、夏も非常にカップルが破局しやすい時期

□その理由とは…?

・日光は、男性も女性もホルモンが増加、外出したい気分にさせる。

日光はセロトニンとドーパミンの分泌を促すので、気分や性的興奮度が高まるんだとか…!
太陽のしわざでもあるみたい。

紫外線を浴びた男性はアンドロゲン(男性ホルモン)、
女性はエストロゲン(女性ホルモン)が増加すると言われている。

紫外線に当たる量が増えると、いつもよりも異性への関心が高くなり、相手へのアプローチも積極的になりやすいということ

・肌の露出度が上がり、他の異性へ目が行くことが多くなる。

普段見ることが少ない水着や浴衣のようなアイテムが相手の隠れた魅力を引き出してくれるのも理由のひとつ。

女子が薄着になって男子の本能を刺激するというのも。女子のほうも気分が開放的になり、相手を受け入れやすくなる傾向が高まります

素肌を見たり触れ合う機会が多い素肌マジック。
水着やラフな格好を目にするので、ドキドキしてしまう。

男性の脳は視覚を司る“島皮質”という部位が発達しているため視覚が刺激されるとドーパミンが放出される。
肌の露出が多くなる夏は男性が興奮しやすい

・気温が高くなることで気持ちも行動も開放的になってしまう。

気温が高いと、人間は興奮気味になったり、
落ち着きがなくなったりします。

気温が高いか低いかで、ヒトの心理状態に変化をもたらします。
気温が高いと血流が活発になるので、興奮気味になります。

気温が高ければ高い程、ふわふわとした気持ちになり
何をしても興奮気味な状態になります。

開放感からドーパミンやエンドルフィンなどの快感物質が分泌しやすくなり一種のトランス状態に。

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lulu0803さん



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