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ついででOK!「シャワー」で出来る意外と便利なコト

今日から実践!

更新日: 2016年07月02日

WARAOHさん

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いつものバスタイムをもっと効果的に!

一人暮らしをしていると自然にシャワーだけになって、お風呂に入らなくなってしまう人も多いですよね

疲れが取れる「シャワーテク」

疲労が溜まりやすいひざから下に冷水のシャワーを20秒程度×3回計60秒位、浴びせその後温かいお風呂につかる

一旦湯船に浸かる→下半身に冷水シャワー→もう一回浸かる、という一連の流れを行うと足の疲れがとれる。

シャワー浴びてスッキリ✨ 走った後はシャワーついでにアイシング!冷水を疲れが溜まりそうだなってところにかけると前より翌日だるくない気がする! pic.twitter.com/5GN5PXmwsV

体が冷えやすい女性にオススメ

リンパの流れが悪いと、全身のいたるところに老廃物や毒素が溜まり、冷えや肩こり、肌荒れ、むくみ、便秘などのトラブルの原因となります

シャワーの水圧を活用すると、時間も労力も節約できて、簡単に疲労や老廃物をすっきり流すことができます

心臓に遠いところから、リンパの流れに沿って行うと老廃物が排泄されやすくなります。 各部位に30秒~1分くらいあてて行いましょう

お湯は40℃くらいがいいです

「風邪かも」っていう時は

頭痛の予防や治療にも効果があると言われています。熱めのシャワーで温めると、身体全体がポカポカしてきます

東洋医学では、首から背中にかけての部分にある「風門(ふうもん)」というツボから病気の原因になる「邪気(じゃき)」の一種、「風邪(ふうじゃ)」が侵入してカゼをひいてしまうのも原因の一つとして考えられている

はやくシャワー浴びたい気分、、、 風邪かな〜と思ったら、首の後ろをアツアツのシャワーで30秒くらい温めてると次の日にはだいたい治ってるというオレのジンクス、、、

食べ過ぎも抑えられますよ

食前の15分前に42℃のシャワーを浴びること。そうすることで、交感神経が優位になり、脳から胃液の分泌を抑えるように指令が出る

ただお湯の温度が41℃以上のお風呂に入ると、皮膚の大事な成分が溶けて乾燥肌になってしまいますので、お湯の温度を40℃に抑えるなどして皮膚を守ってください

うっかり日焼けしてしまったら

日焼けしたあとの処置で必要なのは「冷やす」「水分補給」「保湿」この3つです

火傷を治すには肌を再生させる血液が必要となるが、冷たいシャワーを浴びてしまうと皮膚の血管が縮み、肌の再生が遅くなり火傷の治りが悪くなる

日焼けをしている状態で、石鹸を使っての毛穴の汚れを取る行為は刺激となり日焼けに悪影響を及ぼします。なのでぬるま湯程度のシャワーをゆっくりあび汗を書きながら汗と一緒に砂埃を流すようにすると良いでしょう

人肌と同じくらいがベストです

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