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これは深いよ。。これから雇用拡大しそうな「意外な仕事」

へ~っ…おもしろいな。そんな理由があったのか

更新日: 2016年07月22日

iisanchosiiさん

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☆ロボットにはできない

作業の自動化やロボット化が進むにつれ、伸びそうなのが機械の保守・メンテナンス系の仕事

ロボットが増えたらそれをメンテナンスする人間も必要に

すでに多くのロボットが作業を行なっているが、これからさらに伸びる

ロボットは人間にはきつい、危険な仕事を代わりにしてくれるようになり、一方で確かに、ロボットの修理もひとつの職業として成り立っていくでしょう

これもロボットでやればという意見があるかもしれませんが、「メンテナンス・ロボットをメンテナンスするロボットが必要」というサイクルが

だから当分のところ、メンテナンスをする人は安泰です

著しい人口減少で労働人口も減ってるなら、機械による人間の代替は機械にとってかわられるわけでなく、一人の人間を補助するものになるのでは。機械も、人ほど耐用年数があるわけでないのなら、メンテナンスやリプレースも必要。そういう雇用は絶えずあるだろうと。

☆社会問題の波をもろに受けてる

病気や事故により、心身に障害がある人、生まれながらに障害がある人たちに、作業活動を通して、自立した日常生活が遅れて明るく前向きに過ごせるように治療・援助

作業療法士は手芸や工芸などより細かな動作のリハビリを行います

体の問題だけでなく、心の問題も関係していることが特徴

特に近年急激に高齢化が進んでいるほか、ストレスなどが原因で精神的に病める方や小児発達障害などが増えてきています

リハビリを必要とする人が高齢者だけじゃなく増加している事が理由

日本だけじゃなく、アメリカとかでも足りてない。
日本と同じような原因

患者さんとの思いに寄り添える優しさを持ち、医療者として科学的な考え方ができる人が適しています。また、医師や理学療法士、精神保健福祉士などの他業種と連携・協働するため、協調性も

こんな人が向いてる

この間の洗濯で取れちゃった手の紐を作業療法士さんが治してくれた!(⑉• •⑉)❤︎ホイップクリームちゃんの手術完了です!( ̄∇ ̄*)ゞ pic.twitter.com/gA8MSyug9Q

こういうことも…!

☆人の終わりを考える

「終活」に関して熟知し、終活の有効性を伝えることができ必要なサポート・アドバイスを行うことができる

いろいろと不安が多い、人生の後半に…

世界保健機構は、2025年には寿命が延び、世界人口の63%が65年以上生きるようになると予想しています

あと9年で、超寿命化時代に…

いわゆる“終活”プランナーが2025年には話題の職業になるだろうといっているのです。実際、日本でもすでにこの職業は増えています

ハート掴むとかそういう営業的な商談ではなかったことにビックリ。今日お会いした方…。わかってもらう以前に、こちらが「今後どう動いたらいいか?」というのを、こっちサイドにたって助言してくれたり、ご自分の取り組みの中にうちらを入れてくださるという…。終活プランナーさんなんだけど。

人の気持ちに立てることが必要そうですね

☆これまでの「雇用」が覆される

特定の企業や団体、組織に専従しておらず、自らの才覚や技能を提供することにより社会的に独立した個人事業主もしくは個人企業法人

企業には属さず、その都度様々なプロジェクトから依頼を受けて仕事をするという働き方

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iisanchosiiさん

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