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涙が止まらない!2016年絶対に観るべき感動のドキュメンタリー映画

2016年オススメする感動のドキュメンタリー映画。涙なしには観れません!!

更新日: 2016年08月01日

northworldさん

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『あなた、その川を渡らないで』

2016年7月30日(土) シネスイッチ銀座 ほか 全国順次公開!

小さな村にひっそりと暮らす老夫婦の姿を追い、世界中の映画祭で絶賛と涙の嵐を受けた韓国発のドキュメンタリー『あなた、その川を渡らないで』

毎日おそろいの服に身を包み、恋人同士のように手をつないで歩くなど、川のほとりで仲むつまじく暮らしている。しかし、2人は愛にあふれた現在の生活に満足しながらも、老いから来るそれぞれの身体の異変に心を痛めていた。ある日、妻は夫の咳を聞きながら「天国でも着られるように」と夫の服をたき火にくべる。

とにかくね、ああ、こういう「ドキュメンタリー」もあるんだ、とつくづく思わされる映画でした<あなた、その川を渡らないで

@anata_river 色々な事があったであろう76年もの間理解し支え合いながら暮らす可愛いおじいちゃんおばあちゃんに暖かい涙が溢れました。シンプルだけど感動しました。 #あなた、その川を渡らないで

少しの予告だけで号泣……。 これは、映画館で見たら酸欠で倒れると思う。。。 しかし、見たい……。 #あなた、その川を渡らないで

ズムサタで近日公開の映画情報やってたんだけど、「あなた、その川を渡らないで」ってやつ。紹介だけで泣きそうになった。こんな老夫婦素敵。 韓国で10人に1人観たらしい!絶対観に行こうー! pic.twitter.com/KeKIRoS645

あなた、その川を渡らないでって言う映画すごく良さそう 見に行こ

「うまれる ずっと、いっしょ。」

2016年7/31(日) 1回 宮崎県延岡市
2016年8/20(土) 1回 岡山県岡山市
2016年8/21(日) 午前、午後 愛媛県宇和島市
2016年8/21(日) 13時〜 宮城県仙台市

命や家族のあり方を取り上げヒットした『うまれる』の監督とスタッフが、新たに家族について考察するドキュメンタリー。

本作ではさらにテーマを深め、最愛の妻を失った夫、血のつながりがない父と息子、そして前作から続いて重篤な障害を持つ子を育てる夫婦の3家族に寄り添います。

家族とはずっと一緒にいることは出来ない。
死んでいくから。
でも、全力で命をかけて愛することで、ずっと一緒にいれるんだ。

郡上・明宝で「ずっと、いっしょ」が観られます。 生きるということを考えさせられるとてもいい映画。 何年か前に、糸カフェキネマでこの前編と思える 「うまれる」を上映して以来、ずっと観たかった。... fb.me/2Fa23EGon

今日、スティックビルで「うまれる ずっといっしょ」が上映されると聞いていたから、見に行った。学生以下無料だった!いろいろ考えさせられる映画だった。最愛の人を亡くした悲しみ、血が繋がっていない息子に向き合おうとする父、18トリソミーの虎ちゃん、盛り沢山な内容でした(`・ω・´)ゞ

映画「うまれる ずっと、いっしょ」を観てきました。たくさん泣いた。そして笑った。生まれてくる命、死んでいく命、遺された命。映画の中の3家族は、それぞれ絶望の中から一筋の光を見つけて踏みだしていく。そうすると、また違う希望の光が見えてくるんだなぁ。なんともいい映画でした。

涙の数だけ笑おうよ 林家かん平奮闘記

2016年9月3日(土)より、角川シネマ新宿ほか全国順次公開!

脳いっ血で倒れ、リハビリを続けながら高座に上がり続ける車椅子の落語家・林家かん平を追ったドキュメンタリー。1990年、41歳で突然の病に倒れた林家かん平。3年におよぶ厳しいリハビリを続け、右半身不随と落語家の生命線でもある言語に障害が残りながらも高座に復帰。

しかし年齢を重ね、体力と気力が奪われ、じっくりと噺を聞かせる人情噺ができなくなることに不安を感じるようになってしまう。そんな時、かん平が心の支えとしている「頑張っていれば、きっと神様がご褒美をくれる」の言葉に奮起し、自分にしかできない創作落語を作ることを決意する。

障害を抱え、同居中の母親の介護や辛いリハビリに忙殺されながらも、ひたすら明るく前向きな噺(はなし)家の笑顔に元気をもらう。

障害者に対する痛ましい事件が起きてしまったが、障害者になっても、親が寝たきりになっても明るく一生懸命がんばっている人間がいる、それを描いたドキュメンタリー拙映画音楽作品「涙の数だけ笑おうよ」9月3日角川シネマ新宿他全国9劇場にて公開 youtu.be/B8gX2aqjp1Y

林家かん平が映画になった。涙の数だけ笑おうよがそれで、あざとさのないまっとうなドキュメンタリーだ。丹念に丁寧に作られ、脳溢血からもう四半世紀かと観ていると、一門を始めとする懐かしい顔に出くわす。アッと声が上がるのは、完成を待たずして亡くなった猫八師の出るシーンだ。9/3全国公開。

車椅子に乗りながら頑張る林家かん平さん。源平さんの介護活動。海老名家まわりのこととしてもちろん24時間テレビ扱うよね?

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northworldさん

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