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今日電話しようかな・・・実家が恋しくなる映画7選!!

実家に帰って、たまにはゆっくり話してみようかな・・・。

更新日: 2016年08月10日

sryamaさん

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☆『四十九日のレシピ』

監督
タナダユキ

キャスト
高岩百合子:永作博美
熱田良平:石橋蓮司
ハル:岡田将生

母が残したあるレシピによって、離れ離れになっていた家族が再び集い、それぞれが抱えた心の傷と向き合いながら再生していく姿を描く。

作者が親類の法事の際に聞いた「四十九日の法要が、死者の魂があの世へ旅立つ用意をしている期間に行われるもの」という僧侶の言葉が作品作りのきっかけになっている。

映画の話に戻ると、四十九日のレシピ観て実家に帰りたくなった 父と娘がテーマになってるとまず辛い もらとりあむタマ子もそうだった 二階堂ふみがかわいくて、原田泰造がめちゃくちゃよい あの原田泰造だいすきになる

四十九日のレシピわず。 泣いた泣いた。 実家かえりてー この後、家で1人とかつれー

四十九日のレシピ観たー!全編通して温かみのある内容だったなぁ。家族の大切さ、残された人達の思いを描いた素敵な映画でした。

☆『麦子さんと』

監督
吉田恵輔

キャスト
小岩麦子:堀北真希
小岩憲男:松田龍平
赤池彩子:余貴美子

独特なセンスで注目を浴びる吉田恵輔監督が、構想に7年かけたハートフル・ドラマ。

納骨のため亡き母の故郷を訪れたヒロインが、町の人々との交流を経て母の知られざる一面に触れ、それまでとは違う母に対する思いを抱いていく。

『麦子さんと』見終わったタイミングで実家の母から着信。母を思いながら観ていたので映画の感想と共に日頃の感謝を…と思って出たら「『ビッグダディ』録画してるから安心しなさい」。母よ……ビッグダディもいいけど『麦子さんと』を一緒に観に行こうではないか。

麦子さんと。びっくりするほど、文字通り号泣した。今、このタイミングで一番観て良かったと思える映画。やっぱり、映画に出逢うタイミングって運命だなって思う。なんだかんだ言っても、私は好きなんだな。家族を。

麦子さんと(その3)。→ こみ上げてきて、エンドロールで涙が止まらなかった。麦子の母親に対するイラ立ちや態度が、過去の自分の過ちと共通していて、みんな同じなんだと驚き、とても共感した。次に実家に帰るときは母親に対する態度を改めたいと思った(笑)。

☆『歩いても 歩いても』

監督
是枝裕和

キャスト
阿部寛:横山良多
夏川結衣:横山ゆかり
YOU:片岡ちなみ

『誰も知らない』『花よりもなほ』の是枝裕和が、家族の情景を鋭くとらえ、しんみりと描いたホームドラマ。

良多は妻と息子を連れて実家を訪れる。時を同じくして姉の一家も帰省し、横山家には久しぶりに笑い声が響くが…。

映画「歩いても歩いても」。近いのに深い家族の溝。人間の持つ暗さ。メメント・モリ。歩いても歩いても歩み寄れない重苦しい主題を、懐かしい実家と夏と海とが包み込む、ある一日。

是枝監督の映画「歩いても 歩いても」よかったー!久しぶりに実家に帰って感じる独特の“もどかしさ”が詰まってる作品。この夏、また観たいな。 aruitemo.com/index.html pic.twitter.com/bI9N9cQjxB

「歩いても 歩いても」よかったー。マッハで実家に帰りたくなる映画だった。ブルーライト・ヨコハマのレコード音ここちええよなあ

☆『サマーウォーズ』

監督
細田守


小磯 健二:神木隆之介
篠原 夏希:桜庭ななみ
池沢 佳主馬:谷村美月

ふとしたことから片田舎の大家族に仲間入りした天才数学少年が、突如世界を襲った危機に戦いを挑むことになる。

作中の陣内家のモデルは真田氏である。舞台は、近未来的に高度に発達したインターネット、高度なネットワーク技術を持った人物が登場する世界である。

サマーウォーズ録画みた。悔しいけど泣かされるこの郷愁感みたいなものは何か。大家族いいなー。でも嫁入りしたら大変そう。

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