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ブラジルにいる修造の太陽神説が、スケールアップしてた

太陽神・松岡修造の影響力は、はるかブラジルからも届いているのか?

更新日: 2016年08月10日

ikelongonさん

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酷暑に襲われた日本列島

【リオデジャネイロ】
気温は「冬」だけあって、8月の平年の最低気温は18~19度、最高気温は25~26度。日中は30度前後と暑くなる日もあります

【日本】
この先1週間も広く30度以上となり、所々で猛暑日となる予想です。しばらく体にこたえる暑さが続きます

松岡修造ブラジルにいるのに 日本暑いんですけどおおおお!!

どういうことだってばよ!!

関東より西日本のが暑いのは松岡修造がブラジルに行ってるからですか

はるか離れたブラジルから、いったいどうやって…

Q:太陽神 松岡修造が日本を離れて、リオにいるというのに、この猛暑はなぜなのですか? A:通常とは違う気象状態(異常気象)と思われます。

こういった事象を修造を通して考える「歴史修造主義者」が、ネットには存在する。

松岡修造が日本にいないのに酷暑であることを歴史修造主義者はどう解釈するのか.

今回、彼らが立てた仮説はこうだ。

地球の地盤を、利用しているのでは説

もし地球の核にマントルが無かったとして、地下を掘り進めてブラジルまで開通したとして、日本からその穴に飛び込んだらブラジルに行ったときに重力が空の方にいっててとかよくわからない哲学をしたのでとりあえず図式にした pic.twitter.com/rymTv5qa2l

日本の反対側が、ブラジルであることを前提にすると。

マントルは地表よりは高温ですが、融点には達していません。つまり固体(岩石)

オリンピック、地球の裏側のブラジルで開催中なんですね。地殻をぶち破って、マントルを突破して、外核、内核を通り、マントルを再度突破して地殻をぶち抜けば、着くわけか(。-_-。)

×修造が出国してるのに涼しくならない ○修造がブラジルにいるから火に炙られた鉄板の様に真下からの熱気が日本の地盤を暖めてるのでクソ暑い

松岡修造がブラジルにいるのに日本の気温が何故こんなに暑いのかと調べたところ、ちょうどブラジルの裏側が日本であり、おそらくマントルを伝って松岡修造が熱を送ってきているんだと思ったら納得できた。 さすが太陽神、おそるべし。 pic.twitter.com/cjjtg1yuQo

地球の中心は5500°Cという超高温状態であるというのに。

オリンピックだぞ?修造の熱量が、その周辺国程度に留まるとでも思ってるのか? twitter.com/asarin/status/…

この理論だと地球内部のマントルやコアより修造のほうが熱いことになる。知ってた。 twitter.com/egoist49/statu…

なるほど…。

ブラジルで暖められた空気が、押し寄せてきてる説

ブラジルで発せられた修造の熱量が、あるいは遠く日本へと…。

バタフライエフェクトとは、ブラジルの蝶の羽ばたきが、日本で台風となるという考え

蝶が羽ばたいた風によって直接竜巻を起こすことは不可能だとしても、蝶が羽ばたいたことが原因で竜巻が起きている可能性はある

松岡修造が羽ばたくと地球の裏側が猛暑になるまさにカオス理論(松岡修造式バタフライ効果)

松岡修造さんは運命の特異点なんだよ!気象のバタフライ効果に組み込まれてしまったんだきっと!

最近、松岡修造 日本にいないのに暑いじゃん? あれさ、リオ五輪でブラジルにいるから地球の反対側から 日本、温められてると思うんだよね。

これは、うなずかざる得ない…。

彼の影響力は、宇宙規模に広がっている説

われわれは、それをウソだと証明できる術をもたない。

グランドクロス(Grand Cross)は、黄道十二宮上で4つの惑星が十字型に並ぶ配列を指す

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