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ゴジラ級の脅威が迫る…!人類存亡をかけたアクション漫画まとめ!

とうとう『シン・ゴジラ』が公開されました。というわけで今回はゴジラのような人類の脅威と戦うマンガを集めてみました。

更新日: 2016年08月22日

nekobutaさん

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使徒を迎え撃つのは

新世紀エヴァンゲリオン

漫画:貞本義行
原作:カラー
ジャンル:エヴァンゲリオン

中学生の碇シンジは突然、父親に呼び出された。彼の父親である碇ゲンドウはある組織のトップ。シンジが組織に向う途中に現れた謎の巨大生物「使徒」。

シンジが父親に呼び出された理由というのは巨大ロボ「エヴァンゲリオン」に乗って使徒を倒すためだった・・・

学生の頃は自分と歳の近いシンジ達に降り掛かる出来事に一喜一憂し、小難しい設定やら用語を歳相応に背伸びをしながら有り難がっていたが、描かれていた大人達の心理描写を十分に理解していなかった(当時は理解できたと思い込んでいた)と気がつく。二十年経った今、ゲンドウやユイや冬月やナオコ、ミサトやリツコや加持、さらにはゼーレの老人達の想いをもれなく理解できる様になっていた。

新世紀エヴァンゲリオンちょっと読んだ おもしろい 綾波派

これがセブンだ!!

ウルトラセブン

作者:桑田次郎
ジャンル:ウルトラマン

突如、ウルトラ警備隊へやってきた有能な隊員「モロボシ・ダン」の正体は実はM78星雲からやってきた宇宙人「ウルトラセブン」でした。

彼は宇宙一綺麗な星「地球」を守るためにやってきたウルトラの戦士なのです。

子供の頃テレビで観たウルトラセブンが漫画で登場です。この漫画は昭和42年にテレビ放送と同時に週刊少年マガジンに連載されていたようです。エレキングとの戦いは必見ですね。今読んでもウルトラセブンは面白いです。

隙あらばウルトラ兄弟が死にまくる、内村まもるウルトラ漫画を読んで育った世代なので、桑田次郎(現:二郎)のウルトラセブンを読んだ時は衝撃だった。

ゴキブリがいっぱいだぁぁぁ〜〜

テラフォーマーズ

作:貴家悠
画:橘賢一
ジャンル:ゴキブリ

火星へ向かった人類は超進化したゴキブリ「テラフォーマー」と出会う。

そのテラフォーマーはとてつもなく強く・・・

斬新…とは言い難いものの、絵はかっこよく、設定はわかりやすく、かつ可能性の広がる世界観
これはどうなるんだろう?どうするんだろう?これからどう広がるんだろう?と非常にワクワクしながら読んでいました

テラフォーマーズ今5巻まで読んだけどとりあえずめっっちゃしぬ

これぞSF!!

イレブンソウル

作者: 戸土野正内郎
ジャンル:SF

文明誕生より一万年……。人類は初めて自らより強力な「種」と対峙していた……。戸土野正内郎が描く凶暴なるSF青春群像劇 

引用:マンガ無双

敵のシャヘルのデザインはさほどヒネりのないものですが、「侍」たちの強化外骨格は、善玉メカのように見えてどこか禍々しい雰囲気を持っているのがイイです。

イレブンソウル今更読んだけど面白かったわ。悪魔狩りどうしようかな…

wayさんと嫁がオススメしてたイレブンソウル読んだ おもろかった(^q^)

巨人がやってきた!!

人類は壁の中で生活を強いられていた。そう、壁の向こうにはたくさんの巨人がいるからだ。壁の中で平和に過ごしていた人類だったが、その平和は突然終わりを告げた。

絵がひどいことを前提に書かれたレビューを散見しますが、私は逆に、ストーリーマンガにおいて絵の善し悪しというのはストーリーの面白さの前には大したことではないと再確認できるくらい、魅力的な作品だと思いました。

進撃の巨人の最新巻 読んだけど ん~〜~たまらん✋✋ 次巻が気になる!!!!!

進撃の巨人20巻読んだけどやばい。いろいろやばい。もう絶望しかない。

相手は吸血鬼!?

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nekobutaさん

どうも、nekobutaと申します。漫画関連の記事を書いていく予定です。

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